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Q9−2 既存のお客様からの相談で「墓じまい(お墓の処分)」は増えていますか? 

Q9−2 既存のお客様からの相談で「墓じまい(お墓の処分)」は増えていますか? 
「はい」の方は、その理由を教えてください。

※順不同、文章は一部省略

◆移設のため【岩手】

◆今、そこに住んでいないから、無縁になってあれるよりは自分の手で整理したい人がいる【愛知】

◆テレビ番組やCMでの情報発信【香川】

◆「墓じまい、いくらですか?」と電話が掛かるようになってきた。以前は「お墓を片付けたいのですが」だったが、言い方が変わってきた。子どものいない夫婦も結構いるようだ【大阪】

◆お墓の継承者がいない、もしくは遠くてお参りが出来ないので近くの納骨堂に納める【北海道】

◆少子化【京都】

◆継承者がいない、親戚などに迷惑をかけれないなどの理由がほとんど【長崎】

◆地元が過疎地域でもあり、若者の流出や後継者がいないなどの理由【岐阜】

◆後継者が居ない、もしくは遠くに居る【熊本】

◆継承者がいない、継承者と地理的疎遠、心理的疎遠で今後おそらく継承してもらえない【愛知】

◆都市郊外地域のため地方や郡部出身の方が多い。必然的に相談が多い【兵庫】

◆承継者がいなくなるケースや、転勤により今の墓所から遠く離れた地域に居住するようになったなどのケースが多い。ただし、承継者がいるにもかかわらず「気楽だから」などの理由で納骨堂に移りたいなどと言われる方もいるために、必ず墓じまいの理由を聞く【神奈川】

◆跡取りがいない、海外、遠方に住まいを構え帰る意思がない【愛知】

◆後継ぎがいない、又は御子息が遠方にお住まいでお墓の面倒が見れないから、お寺の納骨堂に替える方が多い【福岡】

◆継承ができなく永代に納めたり、都市部に移転のため【静岡】

◆県外で新規のお墓をつくったから【高知】

◆世代交代の「墓じまい」と自虐的「墓じまい」がある。前者は移転立替目的である「墓じまい」。後者は金銭問題、少子化問題(後継ぎ問題)で維持管理できず、また「お墓参り」が困難で、「お墓」の意味を失うため【奈良】

◆無縁、継承者不在、改宗【神奈川】

◆相談は多いが、実際の墓終いの撤去処分工事はしていない。それは、こちらで説得をしているから【大阪】

◆子や孫に負担を掛けたくない【大阪】、後継者がいない【茨城】

◆改宗や霊園移転等【静岡】

◆郡部から市内に移住した結果、市内に墓地を求めて、郡部のお墓の解体撤去。息子が県外に家を建てもう戻らない【秋田】

◆継承者問題と高齢化による墓参困難のため【千葉】

◆閉めることが正しいことではない、という説明が必要【千葉】

◆子孫が居ない【岡山】

◆永代供養墓の増加と、墓じまいの増加は比例する【茨城】

◆複数のお墓を1ヵ所にまとめたい【山梨】

◆故郷のお墓じまい。娘しかいない【福岡】

◆絶家予定(承継者がいなくなる)ため【兵庫】

◆承継者の不在。または、承継者の居住地の移転や高齢化によるバリアフリー環境墓地への移転などの改葬も散見【山形】

◆奥さんの実家のお墓を処分することが増加【静岡】

◆寂しい話だが、跡継ぎがいるのに墓じまいされることはあり、ただ昔からあった思う。昔は、ほったらかしで無縁に、現在は、墓地管理者が顧客管理され、ほったらかし出来なくなっており、逆に先祖を大切にされているのでは?【京都】

◆田舎まで帰っての墓参りより、近くのお寺などで墓参りをするようで 田舎は処分が増えたように感じる【兵庫】

◆地元に住んでおらずお墓参りに来るのが大変になってきた【長野】

◆後継者不足【香川】

◆墓終いの依頼はかなり多い【兵庫】

◆既存のお墓を処分してでも永代供養塔・納骨堂に移ろうとするお客様の増加【鳥取】

◆10年前から増え続けている。承継者問題や地域の人口減少や過疎化に伴い、利便性の墓地や公営墓地の移転が増えている。既存のお寺様との関わりを持ちたくないとの理由も【静岡】

◆少子化、核家族化の影響だと思う【東京】

◆承継者がいない。最近は、後見人(行政書士・弁護士)からの依頼も見かける【京都】

◆後継者不足【長野】

◆お墓の世話をする人がいなくなった。お墓の世話をする人が将来いなくなるので早めに対処したい【岐阜】

◆核家族化で墓所継承人が不在、あるいは遠方に在住【宮城】

◆転居。承継者がいないなど【埼玉】

◆継承者がいない為、自分が生きている間に、お寺に迷惑をかけたくないという良心的な方からの依頼は増加【埼玉】

◆都市部の人口集中による過疎化【兵庫】

◆跡継ぎがいない、子供が娘だけ、息子はいるが結婚しない、墓守は子孫への負担と考えている、など【兵庫】

◆既存のお墓の魂抜きをしてお寺の納骨堂を購入し、既存墓の処分が増加(年間5〜7件あり)【大分】

◆首都圏在住者が、地方のお墓を処分し、首都圏の納骨堂等へお骨を持っていくケースが増加【岩手】

◆承継者がいない。高齢なのでお墓参りや維持、掃除ができないのでお墓から納骨堂へ移る【福岡】

◆地方ゆえに少ないのかも。また、都市部に出られた人が代替わりをすると、田舎のお墓をどこの業者が建立したかという事よりは、自分の住む近隣の石材業者に「田舎にあるお墓」をどうすればいいかと相談をされるケースの方が多いのではないか。今後は経済的な理由で「放置」という現象が増えて来る可能性もある【兵庫】

◆京阪神に新規の墓石を建立したため【兵庫】

◆「家」のお墓を所有している方が絶えてしまっているので、ご親戚などから処分の相談をされる。件数は確実に増えている【埼玉】

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