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国別花崗岩製品の輸入動向(2020年11月)


国別花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、普通貿易統計より)の2020年11月分は、下記からダウンロードできます。

なお、国別花崗岩製品の輸入数量は前年同月比80.1 %、輸入金額は82.6%となっています。

中国産花崗岩製品の輸入動向(2020年11月)


中国産花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、普通貿易統計より)の2020年11月分は、下記からダウンロードできます。

なお、中国産花崗岩製品の輸入数量は前年同月比79.6%、輸入金額は82.5%となっています。


石文化研究所ウェブサイト「ストーンサークル」スタート!


「いい石の日」(11月14日)の日である本日、石文化研究所のウェブサイト「ストーンサークル」を、に正式にスタートさせました。

また同時に、一般研究員の募集も開始しました!


詳しくは同サイトをご覧ください。

◎みんなでつくる石の情報サイト「ストーンサークル」


本サイト「いしぶみ」と合わせて、是非ともご愛顧くださいますようお願い申し上げます。

巡回企画展「石とともに生きる」がつくば市内で開催中!

筑波山の石材 

巡回企画展

石とともに生きる-筑波山の石材と人びととの歩み-
10月3日より2021年2月4日まで、つくば市内2会場を巡回!

巡回企画展「石とともに生きる-筑波山の石材と人びととの歩み-」が
10月3日から来年2月4日(木)まで、つくば市内の2会場で開催中です。
小田城跡歴史ひろば案内所では10月3日から12月3日(木)まで、
谷田部郷土資料館では12月9日(水)から2021年2月4日まで開催されます。

つくば市を含む筑波山・霞ヶ浦周辺地域一帯は、
その歴史的・地形的な価値の高さから日本ジオパークに認定されています。

筑波山は約8000~6000万年前に地下深くでゆっくりと冷え固まったマグマが
岩石となり、隆起した山で、山頂から中腹にかけて風化や浸食に強い斑れい岩、
中腹から山麓は崩れやすい花こう岩でできています。また南に連なる山々は
海底にたまった砂や泥がマグマの熱で変質を受けた変成岩でできています。

筑波山は信仰や歴史、伝統文化の舞台となり、
その周辺地域は石・土・水を基礎とした産業を発展させてきました。
つくば市域に住む人々は古くから筑波山地域の石を石器、石棺、石塔などの
材料として利用し、いまも石と深いかかわりを持ちながら暮らしています。

この企画展では、筑波山地域の石をつくば市域およびその周辺の人々が
時代を通してどのように利用していったかを紹介します。

期間中は、バスツアー(10/31終了)や講演会も開催されます。
講演会は11/14(土)開催ですが、事前申込制で応募を終了しているようです。
早めにご案内できず、すみません!

巡回企画展は会期が長いので、ぜひご来場ください。
人々の生活に石がどのように関連していたかを知るよい機会です。


●巡回企画展
「石とともに生きる-筑波山の石材と人びととの歩み-」
・会期1
会期:2020年10月3日(土)~12月3日(木)
会場:小田城跡歴史ひろば案内所
住所:茨城県つくば市小田2532番地2
休催日:毎週月曜日、祝日の翌日
・会期2
会期:2020年12月9日(水)~2021年2月4日(木)
会場:谷田部郷土資料館(谷田部交流センター3階)
住所:つくば市谷田部4774番地18
休催日:毎週月曜日、祝日の翌日、12/29~1/3
*どちらも参加無料

主催・お問い合わせ
つくば市教育局文化財課
https://www.city.tsukuba.lg.jp
トップページ>観光・文化・スポーツ>歴史・文化財

*新型コロナウイルス感染症の状況により、内容の変更や中止となる場合があります。
上記ウェブサイトにてご確認ください。





国産石種の紹介ページについて【お願い】


【お願い】

採掘場の写真データ(1点)の送信と、ご連絡先をお知らせください。

石文化研究所Webサイト「みんなでつくる石の情報サイト ストーンサークル」の11月14日(土)のオープンに向けて現在、サイトを構築中です。

下記ページは、国産石種を紹介するサンプルページです。
国産石種を採石する企業の方は、採掘場の写真データ(1点)の送信と、ご連絡先(社名、HPアドレスなど)をお知らせください。

無料で掲載させていただきます!

連絡先:石文社

※掲載している石種は『お墓ディレクター検定用テキスト お墓の教科書 改訂2020年版』(日本石材産業協会)からの転載です。 
当サイトでは石種の追加は可能ですので、石文社までお気軽にお知らせください。






「隈研吾と石」が那須芦野・石の美術館で開催中!



「隈研吾と石」KENGO KUMA × STONE

那須芦野・石の美術館(STONE PLAZA)で開催中!

「隈研吾と石」KENGO KUMA × STONE が現在、栃木県那須町の那須芦野・石の美術館で開催中です。

「石」を用いた実作6点の原寸模型が並ぶ体験型エキシビジョンで、写真や図面も公開。
素材の特性を追求し続ける建築家・隈研吾氏の技術の奇跡を公開しています。

◎展示内容
・THE "FOOD AND AGRICULTURE" MUSEUM TOKYO UNIVERSITY OF AGRICULTURE
〈東京農業大学「食と農の博物館」〉―2004.3 東京―
・LOTUS HOUSE 〈ロータスハウス〉―2005.6 日本―
・STONE CARD CASTLE 〈カードキャッスル〉―2007.7 イタリア―
・CHOKKURA PLAZA 〈ちょ蔵広場〉―2006.3 栃木―
・STONE ROOF 〈ストーンルーフ〉―2010.11 長野―
・LAKE HOUSE 〈レイク ハウス〉―2011.5 日本―
・STONE PLAZA 〈石の美術館〉―2001.1 那須町芦野―

新型コロナ感染予防対策をお取りのうえ、お出かけください。


●「隈研吾と石」KENGO KUMA × STONE
会場:那須芦野・石の美術館 STONE PLAZA:石蔵ギャラリー
休館日:月曜日(祝休日の場合は翌平日)、年末年始
開館時間:午前10時~午後5時(最終入館は午後4時30分)
入館料:大人800円(700円)、小中学生300円(200円)
(  )内は15名以上の団体料金

協力:隈研吾建築都市設計事務所

*冬季休館(12月末~2月末)があります。
下記ウェブサイトをご確認のうえ、お出かけください。
那須芦野・石の美術館 http://www.stone-plaza.com/





消費増税に伴う価格変更のお知らせ

2019年10月から消費税が10%に移行されることに伴い、『月刊石材』の年間購読料を2019年10月号(2019年10月15日発行)より、下記のとおり、変更させていただきます。
何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。


◎『月刊石材』年間購読料

【変更前価格】
・年間=定価21,870円(税・送料込み)

     ↓ 

【変更後価格】
・年間=定価22,528円(税・送料込み) ※2ヵ月分サービス価格

※1冊当たりの料金は、2,048円(送料込み+税で従来どおり)。


また、弊社および他社発刊の各種書籍等についても、このたびの消費増税に伴い、2019年10月以降、定価を変更させていただく書籍もございます。
何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。


今後も皆様のお役に立てるような情報の発信、出版物の発行に努めて参りますので、引き続きご愛顧くださいますよう、何卒お願い申し上げます。



2019年9月25日
株式会社 石文社 代表取締役 中江 庸

石文社事務所移転のお知らせ

石文社事務所は9月24日(火)より、石文化研究所へ移転しました。
電話番号・FAX番号は従来どおりです。


住所:〒101-0032 東京都千代田区岩本町3-1-5 信丸ビル5F
TEL:03-5829-6014(変更なし)
FAX:03-5829-6024(変更なし)


お近くにお越しの際は、お気軽にお立ちよりください。


石文社・石文化研究所地図

◎アクセス
・JR神田駅から徒歩約5分 (山手線・中央線・京浜東北線)
・地下鉄神田駅から徒歩約5分 (東京メトロ銀座線)
・JR秋葉原駅から徒歩約5分 (山手線・京浜東北線・総武線)
・地下鉄岩本町駅から徒歩約2分 (都営新宿線)

石文化研究所 石文化研究所
▲信丸ビル入口

石文化研究所
▲昭和通り側から


石文化研究所
▲昭和通りの反対側から


石文社チャンネル(YouTube)をスタートしました!

石文社チャンネル

石文社チャンネルをスタート!
YouTubeをご覧ください。

『月刊石材』2017年4月号から、記事中の写真や広告をスマートフォンアプリで読み込むと、動画や音声など、画像だけでは伝えることが出来ない情報を、皆様に伝えることができるサービスを開始しました。

その一部をYouTubeでも紹介して参ります。

https://www.youtube.com/channel/UCKNt72QX6IVimASmFRNMWOg

どうぞお楽しみください。

『「お墓」と「地震」』無料ダウンロード(PDFデータ)開始いたしました

お墓と地震

石文社発刊の『「お墓」と「地震」知っておくべき災害時の基礎知識』(2011年11月)
無料ダウンロード(PDFデータ)を開始いたしました


本書は阪神淡路大震災以後から東日本大震災直後までの『月刊石材』掲載の地震に関する記事を1冊にまとめたものです。

このたびの平成28年熊本地震で被災されました石材店の方々はもちろん、日本全国、いつどこで大地震が起きてもおかしくない状況のなかで、多くの方々にお役立ていただければと存じます。

なお本書発刊に当たり、これまで『月刊石材』の地震関連の取材にご協力にいただきました石材店・関連業者の皆さま、また、公益社団法人全日本墓園協会・主任研究員の横田睦先生、虎の門法律事務所・弁護士の小松初男先生、そのほか本書発刊にご協力いただきました皆様には、この場をお借りして改めて心より御礼申し上げます。誠にありがとうございました。

※全文ダウンロード
「お墓」と「地震」知っておくべき災害時の基礎知識 (PDFデータ 5.62 MB)

◎目次

はじめに ~次の大災害に備えて

第1章 今からでも遅くない! 知っておきたい耐震施工の基本
第2章 地震で得たもの、失ったもの―問われる技術とリスク管理
第3章 あれから半年。復興はこれからが本番 ~新潟県中越地震~
第4章 静岡(駿河湾)地震に学ぶ石材店に求められる危機管理
第5章 墓地が災害に罹災した時 (公社)
全日本墓園協会・主任研究員 横田 睦
第6章 お墓と自然災害の法律問題 虎の門法律事務所・弁護士 小松初男
第7章 対談 「大震災、どう対処するか?」
    虎の門法律事務所・弁護士 小松初男 × (公社)全日本墓園協会・主任研究員 横田 睦
第8章 東日本大震災でいわき市の2組合が必要書類を作成

付録~各種参考資料     
石材店の災害対応マニュアル(原案)
墓石用接着剤による接合部施工マニュアル
非常用持出品チェックシート
備蓄品チェックシート、常時携行品チェックシート

おわりに ~信仰心の向上にも努めよう

※各章ごとのダウンロードは下記からお願いします

はじめに・第1章 (PDFデータ 1.07 MB)
第2章 (PDFデータ 532 KB)

第3章 (PDFデータ 408 KB)
第4章 (PDFデータ 737 KB)
第5章 (PDFデータ 492 KB)
第6章 (PDFデータ 912 KB)
第7章 (PDFデータ 628 KB)
第8章 (PDFデータ 652 KB)
付録・おわりに (PDFデータ 2.59 MB)

消費増税に伴う定価変更のお知らせ

2014年4月から消費税が8%に移行されることに伴い、『月刊石材』の定価を4月号より、下記のとおり、変更させていただきます。何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

【変更前価格】
・1冊=定価1,835円(本体1,748円、送料込み)
・年間購読料=定価18,350円(税・送料込み)※2ヵ月分サービス価格      

  ↓

【変更後価格】
・1冊=定価1,748円(送料込み)+税
・年間購読料=定価18,870円(税・送料込み)※2ヵ月分サービス価格

また弊社および他社発刊の各種書籍等についても、このたびの消費増税に伴い、4月以降、定価を変更させていただく書籍もございます。何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

今後も皆様のお役に立てるような情報の発信、出版物の発行に努めて参りますので、引き続きご愛顧くださいますよう、何卒お願い申し上げます。

2014年3月13日 
株式会社 石文社 代表取締役 中江 庸

消費増税に伴うお知らせ

放射線量が高い地域からの砕石の流通に係る対応について(経産省)

放射線量が高い地域からの砕石の流通に係る対応について(経済産業省より)

現在、経済産業省内に、砕石及び砂利の出荷基準に関する専門検討会」が設置されております。
その第1回(2月15日)の議事要旨・配布資料(いずれもPDFデータ)が、ウェブサイトにアップされました。

その配布資料には、(注)として、「石材については、切削・洗浄等しているため、仮に原石に放射性物質が付着していても除去されると考えられることや、原石の持ち出し時に県の放射線検査を受けていることから問題は生じないと考えられる」とあります。

墓石を建てるお客様への説明資料等の参考にしてください。


◎放射線量が高い地域からの砕石の流通に係る対応について
http://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/mono/jyutaku/investigation.html

石材(墓石材、建築石材など)からの放射能汚染は心配ありません!

石材(墓石材、建築石材など)からの放射能汚染は心配ありません!

「身の回りの自然物質は、大小の差はありますがすべて放射能を出しています。目に見えないため分からず知らないだけで、普通は問題になるレベルではありません。
石材では、たとえばみかげ石(花崗岩・花崗閃緑岩・閃緑岩・斑れい岩)には、たいていジルコンや褐簾石が含まれ(ジルコンや褐簾石には、ごく微量のウランやトリュウムが入っている)、わずかながら放射線が出ます。しかし、環境や人体に影響を及ぼすことは、まったくありません。石材からの放射能汚染は考慮しなくてもいいのです。
もし、石材に外部から埃のような放射性物質が舞い降りてきたら、吹き飛ばすか軽く水洗いすれば問題ありません」

こう話すのは、『月刊石材』で「石材の基礎知識」(誌上「お墓の勉強会」2009年4月号~2010年12月号、合計20回)を連載した理学博士の服部仁先生です。同氏は、通産省工業技術院地質調査所(現・独立行政法人産業技術総合研究所、地質調査総合センター)の岩石地質課長、地質部長、鹿島建設㈱の技術研究所顧問などを歴任した岩石についての専門家です。

放射能01 放射能02

つまり花崗岩は、もともと放射性物質を含んでいるのであり、また、その量は人体に影響を及ぼすレベルではないということです。仮に今回の震災によって石が放射性物質を含む粉体で汚染されたとしても、水洗いをすれば問題ないということです。実際に、福島県にある各丁場では、原石は水洗いをしてから出荷し、また製品で出荷する場合は、切削、研磨の際に水を使い、必然的に洗浄されているので心配はありません。

放射能03 放射能04

「白い花崗岩には、カリ長石が20%以上含まれ、主成分のカリウム元素には、同位体(isotope)カリウム40が極く微量含まれ、放射線を出します。もし、白い花崗岩に放射線測定器(ガイガーカウンターなど)を当てると針が振れますが、もちろん人体に悪影響を与えるような強さではありません。強いエネルギーを持った放射線には宇宙線があり、1000mの強固な岩盤や地球を貫くような素粒子もご存じの事と思いますが、人体には無害です。不思議なことにウラン鉱石の産地に住む人たちは、強力な放射能を浴びているにもかかわらず、健康に暮らしています」
と服部先生。震災2ヵ月後の中日新聞5月14日付け朝刊には「岐阜の放射線量なぜ高い?」という見出しで、その理由としては、「花こう岩が大地に広く分布し、山岳地帯で岩盤が露出しているから」と掲載されました。また、「(岐阜県の数値は)原発事故前と変化はなく、健康に影響があるレベルではないので安心してほしい」と同県担当者のコメントも発表されています。

花崗岩と放射線は切り離せないものであり、たとえ原発事故によって放射能汚染があったとしても、水洗いすれば問題はありません。

(『月刊石材』2011年10月号巻頭特集より抜粋)

なお、服部仁先生による「身のまわりの放射能」と題した資料を、下記からダウンロードできます。合わせてご覧ください。

http://www.ishicoro.com/report/h.hattori.pdf

東北関東大震災・義援金の募集について


東北関東大震災・義援金の募集について
(社)日本石材産業協会が 「東北地方太平洋沖地震義援金」の窓口を開設いたしました。
日本石材産業協会 http://www.japan-stone.org/

日本赤十字社では「東北関東大震災」の状況について、随時ホームページで報告されております。
日本赤十字社への義援金も含め、是非ご覧ください。
日本赤十字社 義援金・救援金募集ページ http://www.jrc.or.jp/contribution/l3/Vcms3_00002069.html





セミナー動画「日本人のお墓」販売のお知らせ



【販売価格】

◎ 全17回セット:85,000円(税別)

・11月30日(月)までにご注文いただいた方へは、全17回分をデータDVD(予定)にコピーし、無料で送付させていただきます(通常は第1回分をダウンロードいただき、残りをデータDVD〔予定〕で無料送付)。データと一緒にご請求書をお送りさせていただきます。

 
また石文社で12月に発行予定の小畠宏允著『お墓入門』(小畠先生の小冊子「日本人とお墓」を新書版として発行)を、もれなくプレゼントします(『月刊石材』読者限定)。

・本セミナー動画をZoomのウェビナー機能を使って配信する「日本人のお墓」オンラインセミナー(お墓100年プロジェクト実行委員会と石文化研究所との共催)に無料で参加できます。

※スケジュールは、下記をご覧ください。


◎ 1回:7,000円(税別)


・12月1日以降、石文化研究所のウェブサイト「ストーンサークル」内で各自ご購入(ダウンロード方式)いただけます。
・上記の「日本人のお墓」オンラインセミナーには、ご購入いただいた回だけ無料で参加できます。

◎講師プロフィール
 小畠宏允(おばた・ひろのぶ)
 福岡県生まれ(1945~2018年)。龍谷大学博士課程単位取得。禅文化研究所および京都大学人文科学研究所で学ぶ。石文化研究所初代所長。著書に『禅の語録3 歴代法宝記』(共著・筑摩書房)、監修・リライト『新訂 先祖の話』(石文社)、監修・編著『日本人のお墓』(日本石材産業協会刊)他、随筆など多数ある。


※セミナー動画「日本人のお墓」第1回のダイジェスト版を下記よりうご覧いただけます。
(You Tube 動画、約15分。冒頭に5分弱のご案内があります)
 https://youtu.be/fZrsql09LWk


◎セミナー動画「日本人のお墓」(全17回セット)のお申し込みは下記からお願いします。



◎お墓100年プロジェクト主催「日本人のお墓」セミナー出席者の声


・大阪:T石材さま
 参加してよかった。お墓の成り立ちや五輪塔・宝篋印塔の意味がわかり勉強になりました。

・大分:T石材さま
 来て本当にためになった。今まで知らなかったことが明確になった。他県の石材店の方々と知り合いになれた。

・鳥取:M石材さま
 お墓について勉強になった。お墓についての知識が広がり、徐々に商売につながっていった。

・京都:I石材さま
 今まで何も考えずに墓を建てていたのが、お墓の深い意味を知って、お墓を自信をもって勧める希望が持てた。

・岡山:E石材さま
 卸として顧客である小売店の考え方がわからなかったことがわかって、正しいお墓の意味合いを小売店に伝えることによってお客さんに喜んでもらえた。

・愛知:S石材さま
 入社1年目、無知でもすんなり聞けた。これから学びながら仕事で伝えていきたい。

・鳥取:S石材さま
 魂の部分と石塔の価値を改めて気づかせて戴き、日本人として国産材の良さを気づかせてもらった。お客に良いものを提供したい。石の最高の良さは磨きで無く、叩きなど手作業の加工が、石の素材の良さを表現できることを改めて認識させられた。このセミナーで良い出会いをさせてもらった。石屋をやってて良かった 。

・岩手:E石材さま
 お墓は「幸せの交換をするところ」という基本(本質)が理解できた。日本のお墓の歴史と文化など、今後は社員や地域の方々に伝えていきたいと思っております。

・山形:M石材さま
 技術やお墓の七器など、教えてくれる人が少なくなっているので、本当に有難かった。石屋としてのあり方など、大切なことを学べました。

・愛知:K石材さま
 お墓を「本質」から売っていくということを教えていただいた小畠先生に感謝します。ありがとうございました。

・鳥取:M石材さま
 自分が勉強不足だったので、消化しきれないことも多々ありましたが、今後のきっかけになりました。ありがとうございました。

・埼玉:H石材さま
 価値観が変わりました。新しい世界(知らない世界)を広げていただきました。豊かな人生を送るコツを教わりました。

・奈良:K石材さま
 何も知らずに墓石に携わっていたと思う。もっとお墓について知りたいと感じました。

・鳥取:T石材さま
 お墓がますます好きになりました。勉強になりました。ありがとうございました。

・鳥取:Y石材さま
 半信半疑で迎えた第1回だったが、回を重ねるうちに、ますます今の仕事が好きになった。今回習ったことをお客様に伝え、代々、100年後も石屋を続けていきたい。


◎お問い合わせは下記まで
石文化研究所(石文社内) 
TEL 03-5829-6014

sekibunsha@mua.biglobe.ne.jp

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