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中山實著「石と建築」

中山實著「新版 石と建築 材料と工法」

4,320円(税込)
著書・中山實氏が長年、建築分野に携わって得た石材の知識や経験を存分に反映させた“石材をしるための決定版”です。石材の種類・性質・特徴などの基本的知識から、設計に必須な石材の選定手法や部位への活用、さらに張り石の詳細は施工法や修復技術まで、建築用石材に関わる技術を余すところなく網羅。巻頭カラーページでは、石材の不具合事例なども豊富な写真で紹介し、石工事に携わる建築設計者、建築技術者、施工技能者、石工・石匠が末永く活用できる1冊です。
■著者:中山實 ■発行:鹿島出版会 ■A5判・カラー8頁・本文230頁 ■発行:2014年1月
駒澤たん道写真集 一石有響

駒澤たん道著「駒澤たん道写真集 一石有響」

10,800円(税込)
写真家で、僧籍をもつ駒澤たん道師が国内外の各地で撮影した貴重な石造物の写真を収録する写真集です。その撮影地は、国内では石造文化財の宝庫、京都、奈良、滋賀、鎌倉のほか、東北・山陰・山陽・四国・九州の各地、海外では中国、韓国、インド、タイにまで及び、その写真からは石造物がかもし出す心落ち着く時間・空間まで感じられます。推薦のことば「一石有響によせて」は臨済宗建長寺派・吉田正道管長に執筆いただきました。
■著者:駒澤たん道 ■発行:石文社 ■B5判・188ページ ■オールカラー・カバー付き ■初版:2014年4月
三橋國民「石造美術ってなに」

三橋國民著「石造美術ってなに・・・」月刊石材別冊シリーズ

1,080円(税込)
造形美術家、三橋國民氏が『月刊石材』誌上で語った言葉の数々を再編して収録しています。太平洋戦争で生死をかけて戦い、生還後は戦死した僚友たちへの“鎮魂”をライフワークとする三橋氏。14種類の美術表現技法を導入修得するなど、ゆるぎない豊富な知識、信仰に基づき制作された作品は、造形や書、絵画など幅広く、石では現代アートから石塔・仏塔などまで手がけます。本書では、石の生かし方、創作とは何か、創作力の養い方など、その話は多岐にわたり、石工、そして石材業界に語りかけます。
■著者:三橋國民 ■発行:石文社 ■『月刊石材』別冊シリーズ
■B5判・変形(182×226ミリ) 本文88ページ・口絵カラー16ページ ■初版:2014年5月
別冊「山川」

山川均著「供養をかたちに 歴史的石造物を訪ねて」月刊石材別冊シリーズ

2,484円(税込)
大和郡山市教育委員会主任の著者・山川均氏(日本中世考古学専攻)が、『月刊石材』2009年1月号から好評連載中の「歴史的石造物を訪ねて―観察・鑑賞のポイント手引き」のうち、30回分を再編して収録しています。各石造物の造立の背景、造形・意匠などの解説、関連する石造物や建立者・石工の紹介もあり、実地調査・視察に役立つのはもちろん、日本人が育んできた供養のあり方・文化までうかがい知ることができます。各石造物の所在地、アクセス案内、参考資料も収録しています。
■著者:山川均 ■発行:石文社 ■『月刊石材』別冊シリーズ
■B5判・変形(182×226ミリ) 本文240ページ・口絵カラー12ページ ■初版:2014年3月
別冊「服部」

服部仁著「石材の基礎知識」月刊石材別冊シリーズ

1,944円(税込)
理学博士、技術士(応用理学部門)の服部仁氏が『月刊石材』2009年4月号から2010年12月号まで連載した「石材の基礎知識」と、2007年8月号に掲載した「プロなら必見!Q&A石の豆知識」をそれぞれ再編して収録しています。石の誕生から分類、性質、色や模様、材質評価、放射能まで、生涯を通じて石を学ぶ研究者・服部氏ならではの視点で石を解説。カラーページのほか、本文にも写真や図が豊富で、わかりやすく楽しく、石の世界を学べます。
■著者:服部仁 ■発行:石文社 ■『月刊石材』別冊シリーズ
■B5判・変形(182×226ミリ) 本文200ページ・口絵カラー12ページ ■初版:2014年3月
望月威男編

「石屋の大先輩から学ぶこと 望月威男編」

648円(税込)
『月刊石材』2008年2月号から2012年12月号までに、全25回にわたって連載した「石屋の大先輩から学ぶこと 望月威男編」を加筆修正してまとめたものです。祖父、福太郎氏が創業した石材店(石福)の三代目を継ぎ、静岡を拠点に16歳から石材の卸売業を開始した望月威男氏。その後、福島に滝根みかげの採石場や工場を構え、イシフクグループを築きます。本書では望月氏の半生を綴り、石材人として、また企業家として、さらには一個人としても、望月氏の姿勢から大切なことを学びます。
■著者:望月威男 ■取材・文:『月刊石材』編集部 ■発行:石文社 ■A5判、本文136ページ
日本の銘石 西日本編

インデックス編著「日本の銘石 西日本版」

1,080円(税込)
2013年1月に発行された同書(東日本版)、待望の「西日本版」の登場です! 北陸や東海圏から関西・中国・四国・九州まで、各石種の紹介はもちろん、丁場・工場での採掘・加工工程の写真も豊富に収録。普段はなかなか見られない貴重な情報も満載で、営業マンひとりに1冊必携のカタログ・写真集です!
■編著・発行:インデックス ■写真:北川雅夫 ■B5判 カラー88ページ
日本の銘石 東日本版01

インデックス編著「日本の銘石 東日本版」

1,080円(税込)
東日本大震災の復興支援を目的に、東日本(東北・関東地方)で採掘される銘石とその産地、そして採掘から加工までの作業をカラー写真とともに紹介します。石材業界として、東日本の石材を知り、使用することが最大の復興支援。営業マンひとりに1冊必携のカタログ・写真集です!
■編著・発行:インデックス ■写真:北川雅夫 ■B5判 カラー84ページ
日本石塔資料集01

山川均著「日本石塔資料集」

12,960円(税込)
日本全国の貴重な石塔など、石造物(96例)の図面・資料集です。山川均氏による解説と豊富な写真の他、制作年代・石工・石種・サイズ・所在地などのデータも掲載。石材店必携の書が、ついに誕生しました!
■著者:山川均 ■発行:石文社 ■B5判308ページ(箱付・布貼り) ■収録石造物:96例 ■詳しい用語解説・関連図版付き
山にいのちを返す

山田政博著「山にいのちを返す―大蔵山採石場にて―」

1,620円(税込)
石材業四代目を継ぎ、現在は「伊達冠石」(宮城県・大蔵山)、「紀山石」(福島県)を採石する著者が、その仕事場である採石場(大蔵山)や石、そして石屋という仕事についての思いや取組みを著した一冊。イワクラ学会会長・渡辺豊和氏との対談も収録しています。
■著者:山田政博 ■発行:石文社 ■四六判202ページ(口絵カラーページ付)

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