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第20回「中国厦門国際石材展示会」再延期のお知らせ

第20回中国厦門国際石材展示会

第20回「中国厦門国際石材展示会」再延期のお知らせ
新たな開催予定日は10月27日(火)から30日(金)

このたびの新型コロナウイルスの影響で、
中国福建省・厦門国際会展中心にて開催予定の
第20回「中国厦門国際石材展示会」が再延期となりました。

新たな開催予定日は10月27日(火)から30日(金)の日程となります。

また、第21回の同展示会の日程も下記のように発表されています。

2021年5月18日(火)から21日(金)まで。

同展示会の公式ホームページもご覧ください。



国別花崗岩製品の輸入動向(2020年5月)


国別花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、普通貿易統計より)の2020年5月分は、下記からダウンロードできます。

なお、国別花崗岩製品の輸入数量は前年同月比68.3%、輸入金額は66.4%となっています。






中国産花崗岩製品の輸入動向(2020年5月)


中国産花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、普通貿易統計より)の2020年5月分は、下記からダウンロードできます。

なお、中国産花崗岩製品の輸入数量は前年同月比68.8%、輸入金額は66.9%となっています。





今!彫刻展は6月17日より銀座のギャラリーせいほうにて!



今!彫刻展 Now is the time…

6月17日より東京・銀座のギャラリーせいほうにて!

今!彫刻展が6月17日(水)から7月16日(木)まで、
東京・銀座のギャラリーせいほうで開催されます。
総勢92名の彫刻家による特別展です。
新型コロナウイルスにより展覧会の中止が相次ぎましたが、
多数の彫刻家の作品を集めることで、アートの魅力を発信します。

主に石の作品でおなじみの方々は、
明田一久さん、明地信之さん、朝野浩行さん、安部大雅さん、
安藤英次さん、内田和孝さん、大島由起子さん、岡野奏恵さん、
菊地伸治さん、北川太郎さん、下川昭宣さん、新谷一郎さん、
菅原二郎さん、鈴木茂さん、関孝行さん、田中毅さん、
原透さん、樋口恭一さん、平田義之さん、古谷一弘さん、
前田耕成さん、丸山富之さん、三木勝さん、宮澤光造さん、
宮地豊さん、村井進吾さん、柳早苗さん、山添潤さん、
山本憲一さん、湯村光さん、横山大観さん、横山徹さん、
渡辺忍さん、渡辺尋志さん、その他の方々です。

なお、同ギャラリーのホームページ内にて全作品が紹介されています。
下記URLから〈特別紹介作品/blog〉をご覧ください。


●今!彫刻展 Now is the time…
会期:2020年6月17日(水)~7月16日(木)
時間:午前11時~午後6時30分 *最終日は午後5時まで
会場:ギャラリーせいほう
住所:東京都中央区銀座8丁目10-7東成ビル1F
http://gallery-seiho.com





国別花崗岩製品の輸入動向(2020年4月)


国別花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、普通貿易統計より)の2020年4月分は、下記からダウンロードできます。

なお、国別花崗岩製品の輸入数量は前年同月比100.2 %、輸入金額は97.8%となっています。


中国産花崗岩製品の輸入動向(2020年4月)


中国産花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、普通貿易統計より)の2020年4月分は、下記からダウンロードできます。

なお、中国産花崗岩製品の輸入数量は前年同月比100.2%、輸入金額は97.6%となっています。




国別花崗岩製品の輸入動向(2020年3月)


国別花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、普通貿易統計より)の2020年3月分は、下記からダウンロードできます。

なお、国別花崗岩製品の輸入数量は前年同月比78.3%、輸入金額は80.3%となっています。

中国産花崗岩製品の輸入動向(2020年3月)


中国産花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、普通貿易統計より)の2020年3月分は、下記からダウンロードできます。

なお、中国産花崗岩製品の輸入数量は前年同月比78.6%、輸入金額は80.9%となっています。

月刊石材企画「誌上ストーンフェア(仮題)」ご協力のお願い!


(イメージ写真、1999年開催のジャパンストーンフェア・がんばれ!日本の石コーナー)

月刊石材「AR動画連動! 誌上ストーンフェア(仮題)」企画のご案内
掲載料 無料! 新型コロナに打ち勝つ!キャンペーン


業界関係者 各位

平素は格別のご高配をいただきまして、誠にありがとうございます。
弊社発行の石材業界誌『月刊石材』2020年5月号(5/15発行号、通巻476号)では、石材関連業各社による「AR動画連動! 誌上ストーンフェア(仮題)」企画を予定しております。つきましては、下記ご参照のうえ、皆様にぜひともご協力いただきたく、心よりお願いを申し上げます。

新型コロナウイルスの影響で、社会全体に不安が広がるなかですが、より多くの皆様のおススメ情報を多数、誌面にて紹介させていただくことで、明るい話題を提供したいと考えております。奮ってご応募、ご参加ください!

*AR動画につきましては、下記をご覧ください。
https://www.ishicoro.net/cocoar2/cocoar2.html


〔掲載対象〕
石材業界向けの新商品・新サービス、人気商品・人気サービス 

*例:墓石関連・灯籠・彫刻・インテリア・エクステリア・その他の各種石製品、
石材業向け加工・施工用品、各種資材、IT関連ツール、便利グッズ、その他、
読者(石材店様)におススメの各種商品・サービスなど


〔掲載方法〕
各社2点まで、紹介文と写真(各1枚)にて紹介 
商品紹介または読者メッセージの動画(1分程度)のリンク掲載が可能(AR動画)

*動画の内容は公序良俗に反しないもので、コロナ撲滅応援メッセージ等も可
*下記にて「掲載イメージ」と注意点をご参照ください
https://www.ishicoro.net/cocoar2/20200515.pdf


〔応募方法〕
掲載希望の商品・サービスの紹介文、および関連写真1点を下記へお送りください 

*動画掲載をご希望の場合は、1分程度の動画データもご用意ください
(動画はスマートフォンで撮影したもので使用できます)
*紹介文は150文字前後でおまとめください
*写真はタテ、またはヨコのものを1枚ご用意ください
*紹介文(ワード等)、写真(Jpeg、png等)、動画(mp4、WMV等)


〔募集締切〕
2020年4月22日(水)必着 

*応募多数の場合は6月号(6/15発行号)で第2弾企画も検討中
*掲載枠は先着順で確保しますので、お早めにご応募ください


〔お申込み&各種データ送付先〕
・紹介文、写真、動画は原則、メールにてお送りください
☆メールアドレス:sekibunsha@mua.biglobe.ne.jp

・写真として、カタログ等を送付される場合
☆株式会社石文社 〒101-0032 東京都千代田区岩本町3-1-5 信丸ビル5F


以上、皆様のご参加を心よりお待ちしております。
どうぞよろしくお願い申し上げます!!





庵治ストーンフェア2020は9月29日・30日に延期

庵治ストーンフェア2020開催延期のお知らせ
2020年9月29日(火)・30日(水)に振り替えの予定

今年6月6日(土)・7日(日)に開催を予定していた庵治ストーンフェア2020は、
現在の新型コロナウイルス感染症拡大の状況を考慮し、今年秋へと開催を延期します。
フェアを主催する(協)庵治石振興会(太田明彦理事長)が正式に決定しました。

現段階での開催振替日は、9月29日(火)・30日(水)の2日間。
通常とは異なる平日開催となりますが、会場は変更なくサンメッセ香川(高松市)のままです。

 ●庵治ストーンフェア2020 延期開催
 振替日:2020年9月29日(火)・30日(水)
 時間:29日9:00~17:00/30日9:00~16:00
 会場:サンメッセ香川(香川県高松市) *変更なし

延期にあたり、当初予定していたイベント等の企画は、状況により変更の可能性もありますが、
同組合では9月の開催に向け、順次、準備を進めています。
9月に晴れて開催されることを願い、業界の皆様も引き続き、ご準備ください!

特に今回は記念すべき50回目の開催で、「ストーンピック IN 庵治」も企画しています。
皆様で庵治ストーンフェア2020を盛り上げましょう!!

 ●「ストーンピック IN 庵治~技が活きる供養のかたち展」
 〈出品資格〉
 ・主催(協同組合庵治石振興会)及び
  協賛団体(讃岐石材加工協同組合・庵治石開発協同組合・
石翔会・香川県石材施工技能士会)の会員 
 ・県外の出品を希望する石材業者

 *ブース出展及び広告申込の有無は問いません。皆様の参加をお待ちしております。
 *展示スペースに限りがありますので応募多数の場合は、お断りする場合があります。
 〈製品規格〉
 ・供養塔(五輪塔・宝篋印塔・多宝塔など)
 ・大きさ:幅50センチ×奥行50センチ×高さ90センチ以内
 〈石種加工〉
 全国各地の石材産地で採れる石を使用。国内加工された製品であること

詳細は、下記へお問い合わせください。

◎(協)庵治石振興会
香川県高松市庵治町230-1
TEL087-871-4170

国別花崗岩製品の輸入動向(2020年2月)


国別花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、普通貿易統計より)の2020年2月分は、下記からダウンロードできます。

なお、国別花崗岩製品の輸入数量は前年同月比20.0%、輸入金額は19.6%となっています。



中国産花崗岩製品の輸入動向(2020年2月)


中国産花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、普通貿易統計より)の2020年2月分は、下記からダウンロードできます。

なお、中国産花崗岩製品の輸入数量は前年同月比17.4%、輸入金額は18.2%となっています。



参加者募集!石材ケア・メンテナンス特別講習会(4/14-15)

 (過去の講習会にて)

参加者募集! 第9回石材ケア・メンテナンス特別講習会

4月14日・15日、香川県高松市にて(主催:全国石材施工協会)

第9回石材ケア・メンテナンス(Stone administer)特別講習会が
4月14日(火)・15日(水)の2日間、香川県高松市の(株)EBiSU(庵治町)にて開催されます。
主催は(一社)全国石材施工協会で、現在、参加者(石材業者)を募集中です。
今回は特別講習会として非会員の参加も可能です。

〈日程〉
・4月14日(火)午前10時~午後5時:石の基本を室内で学ぶ
・4月15日(水)午前9時~午後4時:屋外での実習&試験
*宿泊希望者は下記・同協会事務局へ相談すれば、ホテルの紹介可能

〈講師〉
新田倖石氏(全国ドレストン協会代表、(有)ドレストン中部社長)
全国で石材のケア・メンテナンスを手がける第一人者。
石の成り立ち、成分、汚れの落ちる原理など、基礎から実技までを伝えます。

〈会費〉
・会員1名:6,500円(昼食付)
・非会員1名:10,000円(昼食付)

〈定員〉
20名限定(定員になり次第締切)

〈募集締切〉
3月28日(土)まで

〈注意点〉
当日は作業ができる服装にて。
筆記用具、ゴム手袋、タオルは各自で用意。


年々、必要性を増している石材のクリーニング、メンテナンス。
今回ははじめての香川県、それも庵治石の産地での開催となります。
産地視察も兼ねて、ぜひご参加ください。


●第9回石材ケア・メンテナンス特別講習会
会期:2020年4月14日(火)~15日(水)
時間:上記参照
会場:(株)EBiSU
住所:香川県高松市庵治町6390-57
主催:(一社)全国石材施工協会

お問い合わせ・お申し込み先:
全国石材施工協会・事務局 TEL.047-711-5388
http://nses-stone.org/






原透展は3月19日より東京ガーデンテラス紀尾井町にて!



原透展

3月19日より東京ガーデンテラス紀尾井町(千代田区)にて!

彫刻家・原透氏の個展「原透展」が、3月19日(木)から5月19日(火)までの2ヵ月間、
東京都千代田区の東京ガーデンテラス紀尾井町にて開催されます。
主催は(株)西武プロパティーズ、総合企画はいりや画廊。

原透氏は1959年東京都生まれの彫刻家。
1987年東京造形大学美術学科研究生修了、90年文化庁芸術家国内研修員。
盛岡、八王子、那須野が原、十日町のシンポジウムに参加。
個展、グループ展多数、受賞も多数で、長く活躍する作家のひとりです。

今回は2ヵ月というロングランの展覧会。
ぜひ会場で原透氏による美しい石の表情をお楽しみください。


●原透展
会期:2020年3月19日(木)~5月19日(火)
時間:午前11時~午後8時(スタッフ在廊時間:午後6時まで)
会場:東京ガーデンテラス紀尾井町(紀尾井タワー2階オフィスエントランス)
住所:東京都千代田区紀尾井町1-3
入場:無料

主催:(株)西武プロパティーズ
総合企画:いりや画廊
https://www.galleryiriya.com/

*新型コロナウイルス感染症拡大を受け中止・延期も想定されます。
お出かけ前に上記・いりや画廊のウェブサイトをご確認ください。

*画像は作品「切光16」、黒大理石、h43×w52×d16センチ





石山修武展は3月2日より東京・銀座のギャラリーせいほうで!



石山修武展 建築ドローイング・石彫 アジアでの仕事

3月2日より東京・銀座のギャラリーせいほうで開催中!

建築家・石山修武氏の個展「石山修武展 建築ドローイング・石彫 アジアでの仕事」が
3月2日(月)から14日(土)まで、東京・銀座のギャラリーせいほうで開催されています。

石山修武氏は1944年生まれの建築家。

1985年「伊豆の長八美術館」で第10回吉田五十八賞、95年「リアス・アーク美術館」で日本建築学会賞、
および第13回軽金属協会建築賞、96年「ヴェネチア・ビエンナーレ建築展」金獅子賞、98年日本文化デザイン賞、
99年織部賞、2002年芸術選奨文部科学大臣賞など受賞され、国内外で活躍されています。

個展では建築ドローイング24点と、石彫立体6点が見られます。
そしてなんと!ギャラリートークは毎日開催されているそうです。

会期は3月14日(土)まで!
ギリギリのご案内になりますが、ぜひ会場へ!


●石山修武展 建築ドローイング・石彫 アジアでの仕事
会期:2020年3月2日(月)~14日(土)
時間:午前11時~午後6時30分
ギャラリートーク:毎日、時間不定期

会場:ギャラリーせいほう
住所:東京都中央区銀座8丁目10-7東成ビル1F
http://gallery-seiho.com





国別花崗岩製品の輸入動向(2020年1月)


国別花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、普通貿易統計より)の2020年1月分は、下記からダウンロードできます。

なお、国別花崗岩製品の輸入数量は前年同月比97.2%、輸入金額は96.1%となっています。





中国産花崗岩製品の輸入動向(2020年1月)


中国産花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、普通貿易統計より)の2020年1月分は、下記からダウンロードできます。

なお、中国産花崗岩製品の輸入数量は前年同月比97.0%、輸入金額は96.9%となっています。



企画展の出品作品等を募集! 庵治ストーンフェア2020



企画展の出品作品等を募集!
庵治ストーンフェア2020

協同組合庵治石振興会(太田明彦理事長)主催の庵治ストーンフェア2020が6月6日(土)・7日(日)の2日間、
香川県高松市にあるサンメッセ香川で開催されます。

今回は記念すべき50回目の開催で、テーマは今夏の「東京オリンピック」にちなみ、「ストーンピック IN 庵治」。
サブテーマを「全国、技自慢の石屋さん大集合!」とし、これまで以上に、地元庵治産地の石製品はもとより、
全国各地から伝統の技と工夫を凝らした石製品の展示を目指します。

企画・イベントはすでに決まっており、注目は、自慢の石と技を競い合う
企画展「ストーンピック IN 庵治~技が活きる供養のかたち展~」。

国産石種の使用、国内加工を前提とした幅50センチ×奥行50センチ×高さ90センチ以内の
供養塔(五輪塔・宝篋印塔・多宝塔など)を展示するもので、同組合では現在、出品作品を募集しています。

出品作品は有識者による審査が行なわれ、会期初日の開会式後に審査結果を発表、
入賞作品には副賞と石のメダルが贈られます。

そのほか、各産地を代表する力自慢を集めて行なわれる「アームレスリング大会」の参加者、
会期中の会場内における「カタログ展示出展」も募集中です。

詳細は同組合のホームページをご覧ください。

◎協同組合庵治石振興会
香川県高松市庵治町230-1
TEL:087-871-4170

石彫公開制作作家募集! うちぬき21プロジェクト


石彫公開制作作家募集! 2月29日(土)まで
うちぬき21プロジェクト

NPO法人うちぬき21プロジェクト(事務局=愛媛県西条市、株式会社いよせき内)は2月29日(土)まで
今年の石彫公開制作の参加作家1名を募集しています

この公開制作は、「水と芸術文化」をテーマに、地元産出の伊予青石を使うことを条件とし、2001年から継続している事業。
今回は4月4日(土)から5月6日(水)までの約1ヵ月間、西条丹原文化会館にて制作活動を行ないます。

また期間中、各種イベントが開催され、参加作家は西条市の「うちぬき水と芸術文化」について考える機会を市民に提供することになります。

公開制作の応募方法の詳細は、同プロジェクトのホームページまで。

◎NPO法人うちぬき21プロジェクト(株式会社いよせき内)
愛媛県西条市西ひうち3-21
TEL:0897-58-5535   


参加者募集!石材加工講習会in茨城

加工講習会in茨城 

参加者募集!

第13回「石材加工講習会in茨城」
3月26日、字彫加工体験(主催:日本石材産業協会)

第13回「石材加工講習会in茨城」が3月26日(木)、茨城県桜川市の池田字彫工業にて開催されます。
主催は(一社)日本石材産業協会(採石・原石部会、加工部会、関連部会の合同事業)。
現在、参加者を募集中です(非会員も可)。

*スケジュール(予定)
10:30 開会(10時より受付開始)
10:45-11:30 座学講習
 ・出張字彫加工の基礎知識(講師:池田字彫工業・池田竹夫氏)
 ・出張字彫道具製品紹介(講師:山本ブラスト商会)
11:30-12:30 昼食休憩
12:30-16:45 実技講習
 ・字彫加工体験(講師:池田字彫工業・池田竹夫氏)
 ・加工部会:大川石材
16:45-17:00 優秀者表彰
17:00 閉会(別会場にて懇親会予定)

*参加費
・実習参加:1名20,000円(教材・保険含む。税込み)
・見学参加:1名3,000円(資料含む。税込み)
・懇親会参加:1名5,000円程度(参加者に別途連絡あり)

*非会員でも参加可能
*キャンセルは5日前まで要連絡(3/21以降はキャンセル料全額)

お問い合わせ、お申し込みは下記まで。

●第13回「石材加工講習会in茨城」
開催日:2020年3月26日(木) *時間は上記参照
会場:池田字彫工業(有)
住所:茨城県桜川市真壁町下谷貝2525-10

お問い合わせ・お申し込み先
(一社)日本石材産業協会
TEL.03-3251-7671
https://www.japan-stone.org





参加者募集!国産銘石アドバイザー研修〈大島石&伊予青石〉

銘石アドバイザー 

参加者募集!

第5回「国産銘石アドバイザー研修」大島石&伊予青石
3月4日・5日、愛媛県にて(主催:日本石材産業協会)

第5回「銘石アドバイザー研修」大島石&伊予青石(瀬戸内編その3)が、
3月4日(水)・5日(木)、一泊二日の日程で産地・愛媛県内にて開催されます。
主催は(一社)日本石材産業協会(採石・原石部会、加工部会の合同事業)。
現在、参加者を募集しています(非会員も可)。

*3月4日(水)予定
12:00 JR今治駅集合(受付・集金)25分バスにて出発
 その後、2班にわかれ、高瀬石材丁場・大島石材展望台を見学
15:00 友浦 宝篋印塔見学
15:40 西原石材(石割り場)見学
17:00 石文化伝承館見学
17:30 座学講習・修了テスト(石文化伝承館にて)
19:00 懇親会(大島内・喜多寿し)
21:30 JR今治駅周辺にて解散

*3月5日(木)予定
8:00 JR今治駅集合、5分バスにて出発
8:55 伊予青石製品・工場見学
9:50 伊予青石原石ストックヤード見学
10:30 伊予青石実例現場見学
12:00 伊予青石採石現場跡見学(バス車窓より)
12:30 昼食(歓喜庵別棟)
13:15 座学講習・ロールプレイング
14:15 修了テスト
14:45 閉会式
16:00 JR西条駅解散
17:00 JR今治駅解散

*参加費:18,000円(懇親会、5日昼食代を含む。税込み

*3/4の宿泊先は各自で手配
*定員50名(先着順)
*非会員でも参加可能
*キャンセルは2/26まで(以降はキャンセル料全額)

お問い合わせ、お申し込みは下記まで。

●第5回「国産銘石アドバイザー研修」大島石&伊予青石(瀬戸内編その3)
会期:2020年3月4日(水)~5日(木)
時間:上記参照
会場:愛媛県内(大島石産地、伊予青石産地、周辺)

お問い合わせ・お申し込み先
(一社)日本石材産業協会
TEL.03-3251-7671
https://www.japan-stone.org






第20回「中国厦門国際石材展示会」延期のお知らせ

厦門国際石材展示会2020

このたびの新型コロナウイルスの影響で、3月16日(月)から19日(木)まで、中国福建省・厦門国際会展中心にて開催予定の第20回「中国厦門国際石材展示会」が延期となり、6月6日(土)から9日(火)の日程で開催されることになりました。

詳細は、同展示会の公式ホームページをご覧ください。

翡翠展は1月15日より茨城・稲田の石の百年館にて!


翡翠展 -Jade Exhibition-

1月15日より茨城県笠間市稲田の石の百年館にて!

翡翠展-Jade Exhibition-が1月15日(水)から5月24日(日)まで、
石の産地・茨城県笠間市稲田の石の百年館で開催されます。

翡翠(ヒスイ)は2016年9月に日本の国石に選定されるなど、
古代から人々を魅了してきた石です。
今回は、本場・新潟県糸魚川市産をはじめとする翡翠を展示。

*ワークショップも開催!
翡翠展開催記念ワークショップ「勾玉を作ろう!」を開催します。
やわらかい天然石を使っての勾玉作りで、稲田石との削り比べも行ないます。
日時:2020年2月29日(土)
午前の部:10時~12時/午後の部:13時30分~15時30分
対象:小学1~6年生
(小学1・2年生は保護者同伴)
定員:各回とも10名(先着順)
参加費:無料
申込期限:2020年2月19日(水)
(定員になり次第、受付終了)
申込先・問合せ先:下記・笠間市のホームページより

●企画展「翡翠展-Jade Exhibition-」
会期:2020年1月15日(水)~5月24日(日)
時間:9時~16時(4月からは17時まで)
休館日:月曜日(祝日の場合は翌平日)

会場:石の百年館
住所:茨城県笠間市稲田2307(JR水戸線稲田駅隣接)
入館料:無料

「澄川喜一 そりとむくり」は来年2月15日から横浜美術館にて!

澄川喜一展2019 

澄川喜一 そりとむくり

2020年2月15日より横浜美術館にて!

彫刻家・澄川喜一氏の個展「澄川喜一 そりとむくり」が、2020年2月15日(土)から
5月24日(日)まで、横浜・みなとみらいの横浜美術館で開催されます。
東京スカイツリー(R)のデザイン監修でも知られる、戦後抽象彫刻のパイオニア、
澄川喜一氏の作家活動60年を総括する大規模個展の開催です!

戦後日本の抽象彫刻をけん引してきた澄川喜一氏(1931年生まれ)。
その造形美は「そり」と「むくり」を原点とし、石の彫刻作品も多数つくられています。

今回は最新作を含む約100点の作品・資料により、
60有余年におよぶ澄川氏の創作活動の全貌を、あらためて回顧します。

なお、澄川喜一氏は小社刊「月刊石材2019年1月号」新春特集インタビューに
ご登場いただき、石への思い、創作についてなど語っていただきました。
ぜひ本誌を再読いただき、会場でその作品世界をお楽しみください!

・月刊石材2019年1月号
https://www.ishicoro.net/SHOP/sekizai20190115.html


●澄川喜一 そりとむくり
会期:2020年2月15日(土)~5月24日(日) *木曜休館
時間:午前10時~午後6時 *5月の金曜・土曜は午後8時まで
   入館は閉館の30分前まで
会場:横浜美術館
住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
特設サイト:
https://yokohama.art.museum/special/2020/sumikawakiichi/

観覧料:
一般1,500円(1,300円/1,400円)
大学・高校生900円(700円/800円)
中学生600円(400円/500円)
*小学生以下無料
*65歳以上の当日料金は1,400円(要証明書、美術館券売所でのみ販売)
*( )内は前売り/有料20名以上の団体料金(要事前予約、美術館券売所でのみ販売)
*前売券は2019年11月23日~2020年2月14日(金)まで販売
*毎週土曜日は高校生以下無料(要生徒手帳、学生証)
*障がい者手帳をお持ちの方と介護の方(1名)は無料

主催:横浜美術館(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団)
   日本経済新聞社、神奈川新聞社、テレビ神奈川





キャッシュレス・消費者還元事業の加盟店になりました



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石文社が運営するネットショップ「石の世界がグッと広がるオンラインショップ いしぶみ」が、
キャッシュレス・消費者還元事業の加盟店になりました。

2019年10月~2020年6月までの間にクレジット決済でご注文をされたお客様は、5%還元となります。

同ショップでは、各種書籍等のお支払いはもちろん、『月刊石材』の年間購読料のお支払いが可能です。

このたびの消費増税に伴い、『月刊石材』の年間購読料も変更させていただきましたが
(変更後価格=定価22,528円。税+送料込み)、

同ショップにおいてクレジット決済にてお支払いいただければ5%還元となり、1,000円以上お得となります。

2020年6月までとなりますが、是非ご利用くださいますようお願い申し上げます。


石文社では今後も皆さまのお役に立てるような情報の発信に努めて参ります。

今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。



小松石を世界へ!真鶴町・石の彫刻祭は9月から開催!

真鶴町・石の彫刻祭

真鶴町・石の彫刻祭
Festival MANAZURU 本小松石 ~SCULPTED STONES~
2019年9月よりアーティストによる公開制作など!

真鶴町・石の彫刻祭 Festival MANAZURU 本小松石 ~SCULPTED STONES~が
本小松石の産地、神奈川県真鶴町で9月より開催されます。
著名作家から新進気鋭の若手作家まで、いま注目のアーティストたちが集結します。

1964年開催の東京オリンピックの前年、真鶴半島に世界各国から彫刻家が集まり、
日本初となる野外彫刻展「世界近代彫刻シンポジウム」が開催されました。
その歴史的イベントから55年、来年開催される東京オリンピック・パラリンピックに
あわせて世界近代彫刻シンポジウムというレガシーを現代に蘇らせるべく、
真鶴町・石の彫刻祭が開催されます!

いよいよ!待ちに待った、石による五輪関係の大イベントの開催です!

前回同様、小松石を素材としたアート作品を真鶴半島で制作します。
同時に、各作家による公開制作やトークショー、ワークショップなどの
各種イベントも開催し、石とアートとの魅力を融合。
彫刻祭を通じて、「日本における石の文化」を世界に発信します!

各種イベント等の詳細は未定ですが、近日中にアーティストが決定されるそう。
何より、「石に出会う」「石に惚れる」「石を感じる」芸術祭です。
石材業界としても応援したいところですね!


●真鶴町・石の彫刻祭
Festival MANAZURU 本小松石 ~SCULPTED STONES~
会期(予定)
第1期:公開制作等期間 2019年9月~11月(予定)
第2期:石の彫刻祭・展示期間 2020年7月~8月(予定)

会場:神奈川県真鶴町内
観覧料:無料(一部有料イベントあり)
関連事業:アーティストトーク、ワークショップ、公開制作など
主催:真鶴町・石の彫刻祭実行委員会(仮称)

公式ウェブサイト:
https://art-manazuru.jp/
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保坂航子展は2月17日より東京・入谷のいりや画廊にて!



保坂航子展

2月17日より東京・入谷のいりや画廊にて!

彫刻家・保坂航子さんの個展「保坂航子展」が2月17日(月)より29日(土)まで、
東京・入谷のいりや画廊で開催されます。

保坂さんは、2016年武蔵野美術大学大学院造形研究科修士課程美術専攻彫刻コースを修了。
07年、個展「南国の思想」(ギャラリー山口、東京)をかわきりに、個展、グループ展多数。
平成15年度武蔵野美術大学造形学部卒業制作優秀賞受賞、第32回財団法人北野生涯教育振興会彫刻奨学生受賞。
いま注目の女性彫刻家の一人です。

ぜひ会場へお越しください。
*写真は作品「隕石」(伊達冠石)

●保坂航子展
会期:2020年2月17日(月)~29日(土) *日曜休み
時間:午前11時30分~午後7時30分 *最終日は午後3時まで
レセプション:2月21日(金)午後5時より

会場:いりや画廊
住所:東京都台東区北上野2-30-2
http://www.galleryiriya.com





神宮の杜に集う彫刻家たちは2月14日より明治神宮回廊にて!



鎮座百年祭奉祝 奉納展

神宮の杜に集う彫刻家たち
2月14日より明治神宮回廊にて!

「神宮の杜に集う彫刻家たち」が2月14日(金)から28日(金)まで、東京・代々木の明治神宮回廊にて開催されます。
明治神宮鎮座百年奉祝展としての開催で、
Le Paradis Terrestre - 地上の楽園」の関連イベントでもあります。

主催は、神宮の杜に集う彫刻家たち実行委員会。
企画は、ギャラリー仲摩、越境する芸術プロジェクト(代表=安部大雅氏)。
アドバイザーは建築家・隈研吾氏。

日本から彫刻の聖地・イタリアに移り住み、いまも活躍する現代彫刻家31名による彫刻展です。
彫刻の聖地とは、イタリアの彫刻家・故カルロ・セルジョ・シニョーリ氏が暮らしたイタリアのカッラーラやピエトラサンタのことで、良質な白大理石を産出することから数千年に渡り彫刻家が集う町になっています。

企画した安部氏によると、明治神宮本殿を囲む回廊をすべて使う彫刻展示は、明治神宮百年の歴史のなかでも初めてのこと。参加作家も現代彫刻界をけん引する作家ばかりで、「世代を超えてこれだけの作家が一堂に会することもまずないであろう」とのこと。しかも、世界的建築家の隈研吾氏がアドバイザーとして色を添えます。

*参加作家(敬称略、五十音順)
朝野浩行、安部大雅、緒方良信、菊地伸治、北川宏人、工藤文隆、
久保極、佐善圭、菅原二郎、杉山功、SO-イズミ、高橋健二、田中順也、
冨長敦也、仲道美知子、中村ケイ、中村真木、花田麗、原田恭子、
原田砂織、樋口恭一、平井一嘉、平井孝典、前田耕成、毛利吏絵子、
森本紗月、八木麟太郎、安田侃、湯川隆、渡辺忍、藁谷収

●明治神宮鎮座百年祭奉祝 奉納展
神宮の杜に集う彫刻家たち
会期:2020年2月14日(金)~28日(金)
時間:午前9時~午後4時30分

会場:明治神宮 回廊
住所:東京都渋谷区代々木神園町1-1





Le Paradis Terrestre は2月14日よりイタリア文化会館にて!

地上の楽園 

CARLO SERGIO SIGNORI

Le Paradis Terrestre - 地上の楽園
2月14日より東京・九段のイタリア文化会館にて!

「CARLO SERGIO SIGNORI  Le Paradis Terrestre - 地上の楽園」が2月14日(金)から3月1日(日)まで、東京・九段のイタリア文化会館にて開催されます。イタリアを代表する抽象彫刻家、カルロ・セルジョ・シニョーリ氏(1906-1988年)の彫刻作品と彫刻写真を展示します。

企画は、越境する芸術プロジェクト(代表=安部大雅氏、彫刻家)、イタリア文化会館。

カルロ・セルジョ・シニョーリ氏は、1920年よりミラノ・ブレラ国立美術学院で学び、1926年パリで彫刻家ジャン・ブシェに師事するも翌年には画家へ転向。ピカソやデュシャン、ジャコメッティなどの作家と親交を深めます。47年、ファシストに殺害された英雄ロッセッリ兄弟のモニュメント制作のために訪れたカッラーラで大理石との運命的な出会いを果たし、49年に完成したモニュメントは、初めての大理石抽象彫刻モニュメントとして大きな話題を呼びます。52年、カッラーラ美術アカデミーの教授としてカッラーラに移り住み、58年、ヴェネツィア・ビエンナーレで単独会場展示。63年、日本で最初の彫刻シンポジウムに参加するため来日し、後に妻となる写真家の柿沼冨美枝と出会います。64年、レンティアイのパルチザンのモニュメントを制作。70年、「ラ・ロッシュポゼ」本社(パリ)に3×20mの巨大な大理石レリーフを制作。88年9月18日、ガエターノ・ブレッシのモニュメント制作中に心筋梗塞ために死去されました。

企画した安部氏は、98年に初めてイタリアへ渡り、シニョーリ氏の妻・柿沼冨美枝さんと出会い、2016年に冨美枝さんやご家族と再会した際に、カッラーラの小さな倉庫に保管されたままのシニョーリ氏の作品のリスト化を依頼されます。それを機に、日本から写真家・中村治氏を連れて、全115点にも及ぶ歴史的傑作といえる作品を撮影。

今回の展覧会では、その彫刻写真のうち30点と、実際の彫刻作品5点を展示します。
ぜひこの機会に、シニョーリ氏による美しい石のフォルムをご覧ください。

なお、越境する芸術プロジェクトでは関連イベントとして、
神宮の杜に集う彫刻家たち」を明治神宮回廊にて開催します。
こちらもあわせてご覧ください。

●CARLO SERGIO SIGNORI
Le Paradis Terrestre - 地上の楽園
会期:2020年2月14日(金)~3月1日(日)
時間:午前11時~午後6時 *会期中無休

会場:イタリア文化会館エキシビションホール
住所:東京都千代田区九段南2-1-30
https://iictokyo.esteri.it/

企画:越境する芸術プロジェクト、イタリア文化会館
写真撮影:写真家・中村治





福井で日本遺産認定記念シンポジウムを3月22日に!



日本遺産認定記念シンポジウム

福井・勝山 石がたり 中世・近世のまちづくり、そして現代
3月22日、福井市の福井商工会議所コンベンションホールにて!

シンポジウム「福井・勝山 石がたり 中世・近世のまちづくり、そして現代」が3月22日(日)、
福井県福井市の福井商工会議所ビル・コンベンションホールで開催されます。
2つの基調講演と、パネルディスカッションなどが実施されます。

福井県では令和元年度、石にまつわるストーリーで日本遺産に認定されました。
タイトルは、「400年の歴史の扉を開ける旅~石から読み解く中世・近世のまちづくり 越前・福井~」。
このシンポジウムはその日本遺産認定を記念して開催されます。

*プログラム
・基調講演「日本遺産の可能性と展開」
講師:丁野朗氏(東洋大学客員教授、日本遺産審査員)

・基調講演「石から読み解く平泉寺、一乗谷、福井城、勝山城下町」
講師:中井均氏(滋賀県立大学教授)

・パネルディスカッション

*ストーリーの概要
越前・福井では、中世期に地方に生まれ、大量の石を用いて計画的につくられた都市が
今も独特の空間を醸し出しています。また、近世期の城下町では、風景に溶け込んだ
美しい青色の石が天候によって街並みの色合いを変化させ、自然の力が大地を
階段状につくり上げた街の中心部には石の壁が続きます。
様々な形に姿を変えて時代を越えてきた石が私たちを出迎える越前・福井は、
日本人と石との共生の歴史や屈指の石づくり文化を体感させてくれる地です。

福井の歴史ある石とは、もちろん「笏谷石(しゃくだにいし)」も含まれます。
ぜひ、業界としても応援しましょう!

なお、参加は無料、事前申込制です。
詳細は下記ホームページをご覧ください。

●日本遺産認定記念シンポジウム
福井・勝山 石がたり 中世・近世のまちづくり、そして現代
日時:2020年3月22日(日)
   午後1時30分~午後4時30分(開場は午後1時、受付開始)
入場無料

会場:福井商工会議所ビル・コンベンションホール
住所:福井県福井市西木田2丁目8-1
主催:福井・勝山 日本遺産活用推進協議会

*事前申込制(申込サイト)
https://www.adjapan.org/ishigatari/





国別花崗岩製品の輸入動向(2019年12月)

国別花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、普通貿易統計より)の2019年12月分は、下記からダウンロードできます。

なお、国別花崗岩製品の輸入数量は前年同月比100.6%、輸入金額は95.3%となっています。





中国産花崗岩製品の輸入動向(2019年12月)

中国産花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、普通貿易統計より)の2019年12月分は、下記からダウンロードできます。

なお、中国産花崗岩製品の輸入数量は前年同月比98.6%、輸入金額は95.1%となっています。





国別花崗岩製品の輸入動向(2019年11月)

国別花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、普通貿易統計より)の2019年11月分は、下記からダウンロードできます。

なお、国別花崗岩製品の輸入数量は前年同月比86.5%、輸入金額は84.1%となっています。

中国産花崗岩製品の輸入動向(2019年11月)

中国産花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、普通貿易統計より)の2019年11月分は、下記からダウンロードできます。

なお、中国産花崗岩製品の輸入数量は前年同月比87.1%、輸入金額は84.5%となっています。

須田郡司『石の聲を聴け』出版記念写真展は2月4日から東京・ギャラリー5610にて!


須田郡司写真集『石の聲を聴け』出版記念写真展
2月4日から東京・ギャラリー5610にて!

『月刊石材』でお馴染み須田郡司さんの写真集『石の聲を聴け』出版記念写真展が
2月4日(火)から9日(日)まで、東京・南青山三あるギャラリー5610で開催されます。

この写真展は、長年、聖なる場所や石・巨石をテーマに国内外の撮影を続けてきた
須田郡司の集大成である写真集『石の聲を聴け』(方丈堂出版)出版を記念して開催するものです。

セルフポートレイト、モノクロシリーズから
日本石巡礼、世界石巡礼、そして出雲石巡礼の世界を展示します。

オリジナルプリントの写真、出版した写真集をはじめ、
出雲で制作した巨石マップなども会場にて販売致します。
会期中は、終日在廊予定です。

8日は鎌田東二さんとのトークライブも開催されます。


●トークライブ:鎌田東二×須田郡司
日時:2月8日(土)14時~16時
テーマ:「聖地巡礼」
参加費:2,000円 定員30名 
要予約(yoyaku@deska.jp)


●須田郡司写真集『石の聲を聴け』出版記念写真展
『石の聲を聴け〜LISTEN to the VOICE of STONE』
会期:2020年2月4日(火)〜2月9日(日)
時間:11時~18時。最終日は16時まで

会場:ギャラリー5610
住所:東京都港区南青山5-6-10 5610番館

ギャラリー5610ホームページ

ストーンアシスト2020は2月26日、岩手県民会館にて!


ストーンアシスト2020 in IWATE
2月26日、岩手県民会館(盛岡市)にて!


ストーンアシスト2020 in IWATEが2月26日(水)、岩手県盛岡市の岩手県民会館で開催されます。
主催は(一社)日本石材産業協会・関連部会です。

今回は同部会所属の石材関連業者が21社出展し、自社の商品・サービスを紹介します。
出展者によっては展示即売もありますので、早い者勝ち!

*出展者(〇は展示即売あり)
生田化研社/WiTHART(〇)/内田洋行ITソリューションズ/冲セキ
お墓メンテナンス本舗(〇)/川本商店(〇)/クレア(〇)/サイトウトイシ
三和研磨工業/ジェイワックス(〇)/太陽研磨材(〇)/藤栄
ピコム/フクイシ/フチオカ/古河ユニック/ボイス(〇)
ボンド商事(〇)/丸菱産業(〇)/ミマキエンジニアリング/ルイ(〇)

また、基調講演、専門分野6社によるセミナーなども開催されます。

*基調講演
2年で年商1.5倍にアップさせた営業啓発セミナー
「小さな石材店が五輪塔を年間10本販売する極意」
講師(スペシャルゲスト):田中貴章氏(空世宇・代表)

*セミナー企業
ジェイワックス/冲セキ/日本仏事ネット
フチオカ& Touyou Enterprise/川本商店/日本石材工業新聞社

*初挑戦!同業者による本音トークセッション
by 関連部会員+地元石材店

そして、そして!
今回はなんと!岩手名物わんこそばの早食いレースも!!
地元名店による出張で、本場の味と雰囲気を楽しめます。

*わんこそば早食いレース
1レース5名参加で最大8レースを予定。
挑戦時間は1分間、あなたは何杯食べられるか!?
チャンピオンには賞品を授与予定。
応援参加も大歓迎!
参加費:500円(1名)

詳細は、主催の日本石材産業協会・事務局へお問い合わせを。

●ストーンアシスト2020 in IWATE
日時:2020年2月26日(水) 10時~17時
会場:岩手県民会館
住所:岩手県盛岡市内丸13番1号
http://www.iwate-kenmin.jp

主催・参加申込・お問合せ先:
日本石材産業協会・事務局 TEL.03-3251-7671
http://www.japan-stone.org/






石みがきをしよう~化石編~は2月9日、宮崎県総合博物館にて!


石みがきをしよう~化石編~
2月9日、宮崎県総合博物館(宮崎市)にて!


「石みがきをしよう~化石編~」が2月9日(日)、宮崎県宮崎市の宮崎県総合博物館にて開催されます。
現在、参加者を募集中。九州旅行と一緒にいかがですか?

貝化石のかけらをふくんだ、手のひらサイズくらいの石を〈根気づよく〉
みがいて、化石の断面を観察します。
約100万年前の宮崎の海には生きていた貝と出会えます!

詳細は下記ご参照のうえ、ぜひご参加ください。

●石みがきをしよう~化石編~(令和元年度博物館講座)
日時:2020年2月9日(日) 13時30分~15時30分
会場:宮崎県総合博物館・研修室2
住所:宮崎県宮崎市神宮2丁目4-4

対象:小学生以上(小学生は保護者同伴)
定員:24名(申込多数の場合は抽選)
参加料:無料
募集期間:1月12日(日)~26日(日)

申込方法・お問合せ先:
宮崎県総合博物館ホームページ(下記)参照
http://www.miyazaki-archive.jp/museum/cgi/news/document/news/2019/122502/index.html





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