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国別花崗岩製品の輸入動向(2019年3月)

国別花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、貿易統計〔速報値〕より)の2019年3月分は、下記からダウンロードできます。

なお、国別花崗岩製品の輸入数量は前年同月比135.8%、輸入金額は141.1%となっています。

https://www.ishicoro.net/kunibetsu_g_2019.xls

中国産花崗岩製品の輸入動向(2019年3月)

中国産花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、貿易統計〔速報値〕より)の2019年3月分は、下記からダウンロードできます。

なお、中国産花崗岩製品の輸入数量は前年同月比136.6%、輸入金額は141.4%となっています。

https://www.ishicoro.net/china_g_2019.xls

石ふしぎ大発見展は4月27日より大阪天満橋OMMビル2Fにて!

日本最大規模のミネラルショー・石ふしぎ大発見展
4月27日より大阪・天満橋OMMビル2Fにて!


日本最大規模のミネラルショー・石ふしぎ大発見展が4月27日(土)から
29日(月・祝)まで、大阪・天満橋OMMビル2Fで開催されます。
世界の鉱物・化石・宝石・銘石が大集合し、展示・即売されます!
主催は鉱物鑑定士試験を実施する公益社団法人益富地学会館(京都)です。

期間中は、下記の企画も予定されています。

・特別展示
日本の“国石”を決める!―バラエティに富んだ石たち―

・イベント
時をかける黒雲母 きらら(参加費:800円)
午前10時30分〜午後5時(最終日は午後4時まで)

・講演会
4/27(土)午後2時30分〜
「地球の営みを『露頭』から読み解く―各地の奇岩・絶景露頭を巡る―」
石橋隆(益富地学会館研究員)

4/27(土)午後3時30分〜
「いろ色な糸魚川ヒスイの色〜白・灰・緑・紫・青・黒〜」
小河原孝彦(フォッサマグナミュージアム学芸員)

4/28(日)午後2時30分〜
「国石『ひすい」〜バラエティに富んだ鉱物の国〜
国石の模擬投票をしよう!」
土´山明(日本鉱物化学会前会長)

・鉱物・岩石無料鑑定会
4/29(祝・月)午前10時30分〜午前11時30分

・鉱物鑑定講習会・検定
4/27 8級
4/28 7級
4/29 6級・1〜5級


●石ふしぎ大発見展
会期:2019年4月27日(土)〜29日(月・祝)
時間:午前10時〜午後6時 最終日は午後4時まで
会場:大阪・天満橋OMMビル2F

主催:公益財団法人益富地学会館 石ふしぎ大発見展実行委員会
http://www.mineralshow.jp/index.html

益富地学会館(お問い合わせ)
http://www.masutomi.or.jp/




国別花崗岩製品の輸入動向(2019年2月)

国別花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、貿易統計〔速報値〕より)の2019年2月分は、下記からダウンロードできます。

なお、国別花崗岩製品の輸入数量は前年同月比46.2%、輸入金額は47.9%となっています。

https://www.ishicoro.net/kunibetsu_g_2019.xls

中国産花崗岩製品の輸入動向(2019年2月)

中国産花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、貿易統計〔速報値〕より)の2019年2月分は、下記からダウンロードできます。

なお、中国産花崗岩製品の輸入数量は前年同月比45.3%、輸入金額は47.2%となっています。

https://www.ishicoro.net/china_g_2019.xls

田中毅石彫展は4月12日よりギャラリーエクリュの森にて!

田中毅石彫展

田中毅石彫展
4月12日より静岡・三島のギャラリーエクリュの森にて!

彫刻家、田中毅さんの個展「田中毅石彫展」が4月12日(金)から
20日(土)まで、静岡県三島市のギャラリー・エクリュの森で開催されます。
美術評論家・武田厚氏とのギャラリートークも開かれます。

田中毅さんにとってエクリュの森での個展は8回目。
今回は新たな試みとして、
開催地・三島周辺との関係を想起させる作品が登場するようです。

また会期中の4月19日(金)には、
美術評論家で多摩美術大学客員教授の武田厚氏との
ギャラリートーク(対談)が予定されています。(要予約、定員10名、下記参照)

田中毅さんは4月12日(金)、19日(金)は在廊予定とのこと。
ぜひご来場いただき、田中さんとの対話もお楽しみください!

※念のためお出かけ前に、ギャラリー・エクリュの森のウェブサイトにて、
在廊日をご確認ください。


●田中毅石彫展
会期:2019年4月12日(金)〜20日(土) ※日・月は休み
時間:午前11時〜午後5時
※20日会期終了後26日(金)までは予約制

会場:ギャラリー・エクリュの森
住所:静岡県三島市大宮町2-16-21 伸和ビル1階
www.ecru-no-mori.jp

◎ギャラリートーク〜武田厚氏とともに〜
武田厚(美術評論家・多摩美術大学客員教授)×田中毅(彫刻家)
日時:4月19日(金)午後3時〜午後4時
先着10名
お申込先:ギャラリー・エクリュの森ウェブサイトより(上記URL)
※ウェブサイト内の「田中毅石彫展2019」案内ページより




石産協・青森県支部が5月10日無料講演会を開催!

石産協青森県支部講演会 石産協青森県支部講演会

関根達人講演会「墓石が語る江戸時代」
日本石材産業協会・青森県支部が5月10日、
青森県総合社会教育センター第1研修室にて開催!

日本石材産業協会・青森県支部は5月10日(金)、青森県総合社会教育センター
第1研修室にて、関根達人講演会「墓石が語る江戸時代」を開催します。

あおもり県民カレッジ東青地区地域キャンパス講座として開かれるもので、
青森県総合社会教育センターが共催します。
現在、参加者を募集中で、参加費は無料(定員100名)。
同カレッジの単位認定講座です。

 自らの想いや願いを石に刻むことが流行した江戸時代。
 当時の墓石からは、いかなる社会が見えてくるのか。
 歴史災害、大名家の見栄と建前、
 海運によるヒト・モノ・情報の交流に迫り、
 墓石文化の重要性を改めて考える――

江戸時代の墓石から、大名や庶民のお墓事情に迫る講演会となります。

◎講師プロフィール
関根達人(せきね・たつひと)
1965年、埼玉県生まれ。
1991年、東北大学大学院文学研究科博士前期課程修了。
現在、弘前大学人文社会科学教授、博士(文学)

・主要編著書
『あおもり歴史モノ語り』(無明舎出版、2008)
『松前の墓石から見た近世日本』(編、北海道出版企画センター、2012)
『中近世の蝦夷地と北方交易』(吉川弘文館、2014)
『モノから見たアイヌ文化史』(吉川弘文館、2016)

・受賞
第31回濱田青陵賞(岸和田市・朝日新聞社)
北海道考古学会賞(北海道考古学学会)
弘前大学学術特別賞(遠藤賞)
第6回日本考古学協会大賞(日本考古学協会)


ご参加希望の方は下記までお問い合わせください。
なお、定員制(100名)のため、お申し込みはお早めに!


●関根達人講演会「墓石が語る江戸時代」
〜あおもり県民カレッジ東青地区地域キャンパス講座
日程:2019年5月10日(金)
時間:午後3時〜午後4時30分(開場は午後2時30分)
入場:無料
定員:100名

会場:青森県総合社会教育センター 第1研修室
住所:青森市大字荒川字藤戸119-7


主催:一般社団法人日本石材産業協会・青森県支部
共催:青森県総合社会教育センター

◎お問い合わせ先(参加申込など)
日本石材産業協会・青森県支部
TEL.017-775-1483(株式会社番地銘石内、担当:番地)
または、
あおもり県民カレッジ事務局
TEL.017-739-0900(担当:木下・渡辺)




八木ヨシオ・小林一夫彫刻展は4月6日よりアートギャラリー884にて!

八木・小林二人展

八木ヨシオ・小林一夫彫刻展
4月6日より東京・本郷のアートギャラリー884にて!

八木ヨシオ・小林一夫彫刻展が4月6日(土)から14日(日)まで、
東京・本郷のアートギャラリー884にて開催されます。
「空間と大気」Highland & Seacoastがテーマです。

八木氏は1945年生まれ。特に海外でのシンポジウムに多数参加、
個展・グループ展など精力的に活動されている石の彫刻家です。
2015年には伊達冠石を産する大蔵山で「大蔵山ワークキャンプ」に
参加されています(主催:大蔵山スタジオ)。

小林氏は1951年生まれ。個展やグループ展が多数で、
特に中国・上海でも活躍されています。石と、木や金属とを組み合わせた
作品が評価されています。

展覧会の案内状によると、おふたりはともに信州で「森と風」を
表現した制作活動を展開されているようです。

ぜひ会場へ!


●八木ヨシオ・小林一夫彫刻展
期間:2019年4月6日(土)〜14日(日)  ※月曜休み
時間:午前11時〜午後6時30分

会場:アートギャラリー884
住所:東京都文京区本郷3-4-3ヒルズ884お茶の水ビル1F
http://gallery884.888j.net




正木隆・田中康二郎展は3月25日よりいりや画廊にて!

正木隆・田中康二郎展

正木隆・田中康二郎展
3月25日より東京・北上野のいりや画廊にて!

正木隆・田中康二郎展が3月25日(月)から4月6日(土)まで、
東京・北上野のいりや画廊にて開催されます。
金属と石を素材にする彫刻家の二人展です。

正木隆氏は、1976年東京藝術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了。
国内外の個展、グループ展など幅広く活躍されています。
筑波大学、聖心女子大学、筑波大学附属大塚特別支援学校(現在)などで、
長年指導に携わられています。

田中康二郎氏は、1979年東京藝術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了。
同じく個展、グループ展、シンポジウム参加など国内外で広く活躍中。
現在は東京工芸大学芸術学部基礎教育教授を務められています。

正木氏は金属作家、田中氏は石の彫刻家。
長年日本の美術界に携わる二人展から何が生まれるか、楽しみです!


●正木隆・田中康二郎展
期間:2019年3月25日(月)〜4月6日(土)  ※日曜休み
時間:午前11時30分〜午後7時30分  ※最終日は午後4時まで
レセプション:3月29日(金)午後5時〜

会場:いりや画廊
住所:東京都台東区北上野2-30-2
TEL.03-6802-8122
http://www.galleryiriya.com




かがやく石の世界展は3月23日より鹿児島県立博物館にて!

かがやく石の世界 かがやく石の世界

企画展 かがやく石の世界
3月23日より鹿児島県立博物館にて!

企画展「かがやく石の世界」が3月23日(土)から6月9日(日)まで、
鹿児島市の鹿児島県立博物館で開催されます。
めずらしい石がたくさん紹介されるようです。

「普段あまり気にかけない石、
『何これ』と二度見してしまう形やもようの石、
『どうして』と確かめたくなる石、
『そうなんだ』と人に話したくなるような石など、
かがやく石の世界にあなたを誘います』
(ポスターより)

ポスターには「砂漠のバラ」の名の石ものっていたり!
どんな石が見られるのか、楽しみですね。

期間中はミュージアムトークも開催されます。
・3月23日(土)午後2時〜
・3月24日(日)同上
・4月6日(土)同上
・4月27日(土)同上  ※各回約15分

入館料は無料です。
いざ、九州・鹿児島へ!!


●企画展「かがやく石の世界」
期間:2019年3月23日(土)〜6月9日(日)
時間:午前9時〜午後5時
入館料:無料
休館日:3/25(月)、3/26(火)、4/1(火)、4/8(月)、4/15(月)
     4/22(月)、4/25(木)、5/7(火)、5/13(月)、5/20(月)
     5/27(月)、5/28(火)、6/3(月)

会場:鹿児島県立博物館 本館1階 企画展示室
住所:鹿児島県鹿児島市城山町1番1号
TEL.099-223-6050
https://www.pref.kagoshima.jp/bc05/hakubutsukan/event/exhibition/2019stone.html




国別花崗岩製品の輸入動向(2019年1月)

国別花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、貿易統計〔速報値〕より)の2019年1月分は、下記からダウンロードできます。

なお、国別花崗岩製品の輸入数量は前年同月比97.5%、輸入金額は101.2%となっています。

https://www.ishicoro.net/kunibetsu_g_2019.xls

中国産花崗岩製品の輸入動向(2019年1月)

中国産花崗岩製品の輸入動向(2019年1月)

中国産花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、貿易統計〔速報値〕より)の2019年1月分は、下記からダウンロードできます。

なお、中国産花崗岩製品の輸入数量は前年同月比98.5%、輸入金額は100.9%となっています。

https://www.ishicoro.net/china_g_2019.xls

第30回技能グランプは3月1日より神戸国際展示場ほかで開催!

技能グランプリ「石工」職種
第29回技能グランプリ「石工」職種競技のようす

第30回技能グランプリ
3月1日より、神戸国際展示場ほかで開催!

第30回「技能グランプリ」が3月1日(金)から4日(月)までの4日間、神戸国際展示場(兵庫県神戸市)ほかで開催されます。
主催は厚生労働省、中央職業能力開発協会、一般社団法人全国技能士会連合会主催。

今回も前回同様に30業種での実施が予定されており、注目の「石工」職種は、神戸市中央区にある神戸国際展示場で開催されます。
 
「石工」職種は6回目の開催となり、今回は23名が参加予定。支給材料は前回同様に福島県産の中硬石である「江持石」(安山岩)で、競技時間も前回同様の八時間となっています。

競技の実施日は2日(土)と3日(日)の2日間。競技開始時間は両日ともに午前8時30分で、終了は2日が午後4時15分、3日が午前10時45分(両日ともに休憩あり)。
 
是非とも会場へ足を運んでいただき、その技術の高さ、雰囲気を実感していただくとともに、選手たちに熱い声援を送ってください。

◎ 「石工」職種の参加予定者(敬称略)

1、山形県/大江政宏(大江石政石材店)
2、山形県/舩越文弘(舩越旭弘石材店)
3、福島県/織田和政(株式会社織田石材店)
4、福島県/北住昌洋(北住石材店)
5、福島県/斉藤 孝(斉藤石材店)
6、福島県/野崎英治(野崎石材工業)
7、福島県/深谷勝美(深谷加工石材店)
8、栃木県/金野敏明(有限会社こんの石材店)
9、栃木県/鈴木康晶(有限会社精工石材店)
10、埼玉県/伊東利浩(石利)
11、埼玉県/小川和彦(有限会社小川石材店)
12、東京都/稲田圭二郎(一銀石材)
13、新潟県/有坂和哉(有限会社有坂石材)
14、新潟県/田辺聡志(田辺石材店)
15、石川県/中島正士(中島石材店)
16、静岡県/佐野和弘(有限会社佐野石材)
17、静岡県/鈴木秀展(鈴木石材)
18、愛知県/森岡大輔(小島石材店)
19、兵庫県/岩田 明(石工のいわた)
20、兵庫県/水田幸伸(水田石材工業)
21、岡山県/石田知成(有限会社石田石材)
22、香川県/高橋 輝(有限会社高橋石材)
23、熊本県/平井親志(平井石材店)


●第30回技能グランプリ
期間:2019年3月1日(金)〜4日(月)
会場:神戸国際展示場(兵庫県神戸市)ほか

公式ウェブサイトhttps://www.javada.or.jp/jigyou/gino/ginogpx/index.html

第25回建築・建材展2019は3月5日より東京ビッグサイトで!

建築建材展2019

第25回建築・建材展2019
3月5日より、東京ビッグサイト東3・5・6ホールにて!

第25回建築・建材展2019が3月5日(火)から8日(金)まで、東京ビッグサイトの
東3・5・6ホールで開催されます。
最新の建材や設備機器、ソフトウェア、工法、関連サービスが集結します。

東京五輪、そしてその後の建設市場の動向から、今回も大注目の展覧会です。
従来は東5・6ホールでの開催でしたが、今回は東3ホールに展示エリアを拡張。
専門家によるセミナーとあわせ、安全で快適、デザイン性にも優れた、
これからの住まい・オフィス・店舗・街づくりに関する最新情報を発信します。

石材関連の出展は少ないですが、BOSストーン、藤栄などが出展します。

期間中は多数のセミナーが企画され、またJAPAN SHOP展、リテールテックJAPAN展、
LIGHTING FAIR、SECURITY SHOWなどが同時開催されます。


●第25回建築・建材展2019
期間:2019年3月5日(火)〜8日(金)
時間:午前10時〜午後5時 ※最終日は午後4時30分まで
会場:東京ビッグサイト 東3・5・6ホール
主催:日本経済新聞社

公式ウェブサイト:http://www.ac-materials.jp/




多摩美作品展(2/23〜3/3)で石にお絵かきのワークショップも!

多摩美作品展 多摩美作品展

多摩美術大学工芸学科2年生作品展示「がらくたアニマルズ」
2月23日より、相模原市のアートラボはしもとにて!

期間中「“いし”におえかき!わたしだけのアニマル!」のワークショップも!

多摩美術大学工芸学科2年生作品展示「がらくたアニマルズ」が2月23日(土)から
3月3日(日)まで、相模原市緑区のアートラボはしもとで開催されます。

使えなくなったもの=がらくたを動物の形につくり、命を与える作品が展示されます。
また、同時に石の形をいかして「顔」を描いた作品も展示されます。
本展を通して、ものの見方が変わり日々の生活が少しでも明るく楽しい方向に
変化していくことを願い、企画された展示会です。

期間中は、一般対象のワークショップも開催されます。
特に「“いし”におえかき!わたしだけのアニマル!」は期間中毎日開催(水曜日休館)で、
どなたでも参加できます。ぜひ親子でご参加ください!


●多摩美術大学工芸学科2年生作品展示
「がらくたアニマルズ」
期間:2019年2月23日(土)〜3月3日(日) ※水曜日休館
時間:午前10時〜午後6時
入場料:無料

会場:アートラボはしもと
住所:神奈川県相模原市緑区大山町1-43
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/kankou/bunka/1003691/index.html

●ワークショップ
〜もう“がらくた”とはいわせない!つくってみよう、いとしのアニマル!〜
開催日:2月24日(日)、3月3日(日)
時間:両日ともに12時〜14時
予約制、定員:各回20名(申込順)
材料費:無料
対象:小学生〜中学生(小学3年生以下は保護者同伴)

申込先:アートラボはしもと
TEL.042-703-4654 (9時〜17時、水曜日休館)

予約開始日:2月15日(金)9時から(定員になり次第終了)
アートラボはしもと(上記)へお申し込みください。

●ワークショップ
〜“いし”におえかき!わたしだけのアニマル!〜
期間:2月23日(土)〜3月3日 ※水曜日休館
時間:13時〜17時
材料費:無料
対象:どなたでも(未就学児は保護者同伴)
※石がなくなり次第終了

●〜がらくたどうぶつのスタンプラリー!〜
期間中、終日開催



イサム・ノグチと長谷川三郎は1月12日より横浜美術館にて!

イサム・ノグチと長谷川三郎
―変わるものと変わらざるもの
1月12日より、横浜美術館(横浜・みなとみらい)にて!

イサム・ノグチと長谷川三郎―変わるものと変わらざるものが1月12日(土)から
3月24日(日)まで、横浜市西区みなとみらいの横浜美術館で開催されます。
「1950年代、日本美再発見」がテーマ。

彫刻家・イサム・ノグチ(1904−1988)と画家・長谷川三郎(1906−1957)は、
1950年、運命的に出会い、芸術家としての互いの関心事とビジョンが驚くほど
よく似ていることを知り強く共鳴。以来、ふたりは固い友情で結ばれ、
長谷川はノグチにとって有形無形の日本の古い文化遺産への無二の案内役となり、
ノグチは対話を通して長谷川の制作意欲を奮い立たせたそうです。

今回の展覧会ではノグチと長谷川の交友に焦点を当て、ふたりがともに歩んだ
1950年代を中心に、ノグチ作品約50点、長谷川作品約70点を展示します。

ノグチの石の作品では、その代表作で、日本で制作され、アメリカで発表された後、
長らく門外不出であった『庭の要素』(1958年、万成石)も展示されます。


●イサム・ノグチと長谷川三郎−変わるものと変わらざるもの
会期:2019年1月12日(土)〜3月24日(日)
開館時間:午前10時〜午後6時(入館は午後5時30分まで)
※3/2(土)は午後8時30分(入館は午後8時)まで
休館日:木曜日(ただし3/21は開館し、翌日休館)

会場:横浜美術館
住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
料金:一般1,500円(前売1,300円、団体1,400円)
    大学・高校生900円(前売700円、団体800円)
    中学生600円(前売400円、団体500円)
    小学生以下は無料、65歳以上1,400円(要証明書)
チケット取扱い:横浜美術館、セブンチケット、イープラス


■関連イベント
1、学芸員によるギャラリートーク
2/1(金)、2/15(金)、3/15(金)いずれも午後2時から30分間
3/2(土)午後6時30分から30分間
参加費無料(事前申込不要、当日有効の本展観覧券が必要)

2、ワークショップ
「日本美とモダンの接点を求めて・・・展覧会鑑賞と作品制作を通じて
ノグチと長谷川の真髄に迫る」
2/17(日)、2/24日(日)午後1時30分〜午後4時30分
講師:中村尚明(横浜美術館主任学芸員)
会場:市民のアトリエ
定員:15名(12歳以上、事前申込・抽選)
参加費:6,500円
申込方法:ウェブサイト申込みフォームまたは往復はがき
申込締切:2019年1月28日(月)

この他にも各種イベント企画。
詳細は、展覧会の公式ウェブサイトにてご確認を。

https://yokohama.art.museum/special/2018/NoguchiHasegawa/




石からうまれた仏たちは1月12日より永青文庫にて!

石からうまれた仏たち―永青文庫

石からうまれた仏たち−永青文庫の東洋彫刻コレクション−
1月12日より、永青文庫(東京都文京区)にて開催

石からうまれた仏たち−永青文庫の東洋美術コレクション−が1月12日(土)から
4月10日(水)まで、東京都文京区の永青文庫にて開催されます。
同館所蔵の中国、インドの石製の仏像等が多数展示、紹介されます。

同館の設立者・細川護立氏(細川家16代、1883−1970)は東洋美術に広く関心を持ち、
中国の石仏、金銅仏、インドや東南アジアの彫刻をもコレクションされたそうです。

今回の展示では「菩薩半跏思惟像」(北魏時代)、「如来坐像」(唐時代)といった
重要文化財をはじめとする中国彫刻、ほとんどが初公開となるインド彫刻を一挙に
紹介し、あわせて個人蔵の貴重な中国金銅仏を特別に展示します。


●石からうまれた仏たち−永青文庫の東洋彫刻コレクション−
日程:2019年1月12日(土)〜4月10日(水)
開館時間:午前10時〜午後4時30分(入館は午後4時まで)
休館日:月曜日(ただし1/14、2/11は開館し、翌日休館)

会場:永青文庫
住所:東京都文京区目白台1-1-1
入館料:一般800円(700円)/シニア(70歳以上)600円(500円)/大学・高校生400円
※(  )内は10名以上の団体料金
※中学生以下、障害者手帳をご提示の方およびその介助者(1名)は無料

■記念講演会
「永青文庫の中国石仏−早崎こう(禾+更)吉が将来した名品−」
日時:2019年3月10日(土)午後1時30分〜午後3時
講師:石松日奈子氏(本展監修者、東京国立博物館客員研究員)
会場:肥後細川庭園 松聲閣(永青文庫に隣接)
定員:40人(先着順)
参加費:1,000円(当日、現地集金/友の会会員は800円)
申込方法:1/19(土)午前10より電話(03-3941-0850)にて先着順に受付

詳細は下記、永青文庫ウェブサイトより
http://www.eiseibunko.com/




参加者募集中!来年2月に「石都・岡崎産地研修」

岡崎石材青年クラブ研修ツアー

参加者募集中!
来年2月13日に「石都・岡崎産地研修」(業界向け)
先着20名の特別プログラム!参加者には石製品プレゼントも!
岡崎石材青年クラブが開催

岡崎石材青年クラブは来年(2019年)2月13日(水)に、石都・岡崎の魅力を
体験できる研修ツアー「石都・岡崎産地研修」を開催を予定しています。
現在、全国の石材業者を対象に参加者を募集しています。

研修スケジュールは下記のとおりですが、
今回は石材加工科を有する職業訓練校で、これまで約900名もの
石材業界人を育成してきた「岡崎技術工学院」でのプチ授業体験や、
ノミ等の石工道具の製作現場見学、岡崎産銘石「吉祥石」の採掘場見学、
岡崎石製品工場公園団地をバスにて見学します。
その後、岡崎石工団地では彫刻・灯籠・墓石工場等を見学した後に
加工体験を実施します。

加工体験では、石割から石工道具・エアー工具を使って石材を加工。
参加者各社の「社名(ロゴマーク)入り石コースター」と「水切り石」を製作し、
完成品は特典として参加者にプレゼント!
石都・岡崎で活躍中の石工がサポートしてくれるので、
加工未経験の方でも安心してご参加ください!

〈研修スケジュール(予定)〉
9:30 JR岡崎駅集合(車の方は9時に岡崎石工団地)
10:00 岡崎技術工学院にてプチ授業体験
11:30 石工道具製作現場を見学
12:00 吉祥石の採掘場を見学
12:30 岡崎石製品工場公園団地を見学(バスより)
13:10 岡崎の有名店にて昼食
14:00 岡崎石工団地にて彫刻・灯籠・墓石工場等見学と加工体験
17:00 研修修了
18:00〜20:00 懇親会

●業界向け「石都・岡崎産地研修」
日程:2019年2月13日(木)終日
参加費:6,000円(移動費・昼食代含む/懇親会は別途6,000円)
定員:20名(定員になり次第締め切り)
募集期間:2019年1月31日(木)まで

●参加申し込み、お問い合わせ先
主催:岡崎石材青年クラブ
https://sekizaiseinenclub.jimdofree.com/





第30回国際宝飾展は1月23日より東京ビッグサイトにて!

第30回国際宝飾展
1月23日より、東京ビッグサイトにて

第30回国際宝飾展が1月23日(水)から26日まで東京ビッグサイト・東1〜4ホールで開催されます。
主催はリードエグジビションジャパン(株)、一般社団法人日本ジュエリー協会。
第7回ガールズジュエリーEXPO東京が同時開催されます。

ダイヤモンド、ルビー、エメラルド、真珠、アクセサリー、天然石等、
あらゆる宝飾関連製品を扱うメーカー・卸が一堂に会します。
今回は世界35ヵ国から1100社が出展予定で、期間中は国内外からの来場者で賑わいます。
(前回は26,181名来場)

特に、ラピスラズリ、アンモライト、パール、クォーツ、水晶、ブルーフローライト、サファイア、
アレキサンドライト、ルース、ブルージルコンなど近年人気急上昇の天然石・鉱物による
各種宝飾品類も豊富に出展されます。


●第30回国際宝飾展
期間:2019年1月23日(水)〜1月26日(土)
時間:午前10時〜午後6時(最終日は午後5時まで)
会場:東京ビッグサイト・東1〜4ホール

主催:リードエグジビションジャパン(株)、一般社団法人日本ジュエリー協会
同時開催展:ガールズジュエリーEXPO

公式ウェブサイト:
https://www.ijt.jp/

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石文社主催・Web会議システム「Zoom」を使った新春特別セミナー
「小さな石材店のホームページ集客法 〜1,000万円以上のお墓をネットで販売するには?」

石文社新春セミナー

 石文社主催・新春特別セミナー「小さな石材店のホームページ集客法 〜1,000万円以上のお墓をネットで販売するには?」を下記の日時で開催します。
 講師は本誌でお馴染みの襪泙澆Δ誓从燹米別攜足利市)の大豆生田光雄社長です。
 Web会議システム「Zoom」を使っての開催メリットは、会場へ足を運ぶ必要はなく、Windows、Macなどのパソコン(原則:カメラ付)からはもちろん、iPadやiPhone、アンドロイド、Linuxといった機器があれば、どこからでも参加可能なことです。すでに多くの企業が会議やセミナー等で「Zoom」を活用しています。

石文社新春セミナー

今回のセミナーは約60分で、主な内容は下記のとおりです(3回とも同じ内容です)。

・経営理念の重要性
・会社の強みについて
・異業種の成功事例
・石材店の成功事例
・お客様の声の重要性
・ホームページの露出について
・リスティング広告とは
・ユーチューブの活用について
・アナログ戦略について など

また、今回のセミナーについての説明動画を下記からご覧いただけます。 実際に大豆生田社長のコンサルタントを受けて、1,000万円以上のお墓を建てた石材店の声もありますので、是非ご覧ください。

※参加費は1回につき、一人3,000円 (『月刊石材』未購読者は5,000円)

各回限定5名で先着順。詳細はメールにてお知らせ致します。

石文社新春セミナー

ズームについての説明は下記を参考にしてください。

https://zoomy.info/manuals/what_is_zoom/


石文社新春セミナー

中国産花崗岩製品の輸入動向(2018年12月)

中国産花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、貿易統計〔速報値〕より)の2018年12月分は、下記からダウンロードできます。

なお、中国産花崗岩製品の輸入数量は前年同月比90.2%、輸入金額は97.2%となっています。

https://www.ishicoro.net/china_g_2018.xls

国別花崗岩製品の輸入動向(2018年12月)

国別花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、貿易統計〔速報値〕より)の2018年12月分は、下記からダウンロードできます。

なお、国別花崗岩製品の輸入数量は前年同月比90.4%、輸入金額は98.0%となっています。

https://www.ishicoro.net/kunibetsu_g_2018.xls

中国産花崗岩製品の輸入動向(2018年11月)

中国産花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、貿易統計〔速報値〕より)の2018年11月分は、下記からダウンロードできます。

なお、中国産花崗岩製品の輸入数量は前年同月比105.7 %、輸入金額は108.5%となっています。

https://www.ishicoro.net/china_g_2018.xls

国別花崗岩製品の輸入動向(2018年11月)

国別花崗岩製品の輸入動向(財務省発表、貿易統計〔速報値〕より)の2018年11月分は、下記からダウンロードできます。

なお、国別花崗岩製品の輸入数量は前年同月比105.3%、輸入金額は107.8%となっています。

https://www.ishicoro.net/kunibetsu_g_2018.xls

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