「多死時代におけるお墓のかたち」は12月8日、明大生田キャンパスで!
2018/11/22
公開講演会「多死時代におけるお墓のかたち」12月8日、明治大学生田キャンパスにて!
公開講演会「多死時代におけるお墓のかたち」が12月8日(土)、神奈川県川崎市の明治大学生田キャンパス・中央校舎6階・メディアホールにて開催されます。聴講は無料、事前申し込み不要です。同大学農学部准教授の菅野博貢氏がコーディネーターを務めて開催されます。菅野氏の他、中本隆久氏(ココ・プランニング代表取締役会長)と柳原博史氏(マインドスケープ社長、ランドスケープアーキテクト)が講師を務めます。〈演題と講師〉 敬称略、講演は各50分前後・講演1(午後1時10分~)「多死時代、日本の現状と今後の墓地のあり方―世界の趨勢との比較」講師:菅野博貢・講演2(午後2時~)「記念碑、追悼碑のデザイン―世界と日本の比較」講師:柳原博史・講演3(午後3時~)「私とガーデニング墓地の歩み」講師:中本隆久●公開講演会「多死時代におけるお墓のかたち」日程:2018年12月8日(土)時間:午後1時~午後4時聴講:無料(事前申し込み不要)会場:明治大学生田キャンパス・中央校舎6階・メディアホール住所:神奈川県川崎市多摩区東三田1-1-1交通:小田急線向ヶ丘遊園駅北口から小田急バス「明治大学正門前」行終点下車。または小田急線「生田駅」より徒歩約10分※お車での来校はご遠慮ください。お問い合わせ先:明治大学生田研究知財事務室TEL. 044-934-7718