カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ お客様の声 サイトマップ
RSS

「残された石の声―石がつなぐ小豆島と大坂城―」は2月13日から高松市石の民俗資料館で!

残された石の声

「残された石の声―石がつなぐ小豆島と大坂城―」は2月13日(土)から3月13日(日)まで、
香川県の高松市石の民俗資料館で開催2月13日から高松市石の民俗資料館で

「残された石の声―石がつなぐ小豆島と大坂城―」と題する企画展が、2月13日(土)から3月13日(日)まで、
香川県の高松市石の民俗資料館で開催されます。

これは徳島文理大学の文学部の学生さんによる展覧会で、
大坂城の石丁場や築城に関わる資料について「文献資料」「石材資料」「自然地形」の3つの観点から明らかになったことが紹介されています。

小豆島の石切丁場跡地のことは『月刊石材』2月号(2月15日発行)のカラーグラビアでも紹介しています。
高松市に行かれる予定がある方は、こちらの展覧会もぜひご覧になってください。

●企画展「残された石の声―石がつなぐ小豆島と大坂城―」

期間:2月13日(土)〜3月13日(日) 
時間:午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
場所:高松市石の民俗資料館(香川県高松市牟礼町牟礼1810)
入場料:一般200円、大学生150円  
※高校生以下と長寿手帳・身体障害者手帳等の所有者は無料
主催:徳島文理大学、高松市
お問い合わせ先:087-845-8484(同資料館)
http://www.bunri-u.ac.jp/info/events/20160213.html

コメント

[コメント記入欄はこちら]

コメントはまだありません。
名前:
URL:
コメント: