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Q4−2 お客様の希望であれば、どんな葬送形態(永代供養墓・樹木葬・散骨等)でも対応すべきと思う。

Q4−2 お客様の希望であれば、どんな葬送形態(永代供養墓・樹木葬・散骨等)でも対応すべきと思う。
「いいえ」の方は、その理由を教えてください。

※順不同、文章は一部省略


◆永代供養墓・樹木葬は事情によるので、良いと思う。散骨のお客様は弊社には来社しないが、そのような話が出た時は、私の知りえた情報でお話する【東京】

◆先祖に対する尊敬、敬慕の念が薄れる気がするので【埼玉】

◆なんでも受け入れていけば、業界全体の価格破壊につながると思う。石塔建立につなげて行くべきでは?【兵庫】

◆施主様の希望を尊重する必要はあるが、一種の流行に流されることなく、ご自身の置かれている状況が、本当に従来とは異なる葬送形態にふさわしい、あるいは合致しているかどうかを今一度考えていただく必要があると思う。また、石材店として適切なアドバイスや情報を施主様に提供したうえで、希望に応えていかなくてはいけないと思う。施主様の要望だから無条件に聞く、ということはいかがなものかと思う【神奈川】

◆先祖は家の継承者が個々で祭るべきものだから【高知】

◆お客様個人の「死生観」の問題ですが、石屋ですので「墓石」を売るのが私たちの「本道」。お客様に対し果敢に攻めて「本道」に導かせていただく。でも「どうしても」とお考えの人に対しての解決策は必要。受け皿は広い方がよい【奈良】

◆その時点での思いつきや考えであっても将来にわたって後悔のない葬送をして頂きたいため【神奈川】

◆永代供養墓・樹木葬・散骨葬には賛成出来ず、対応することも考えていない。そこに供養心が無いから。ですが、それぞれのご家庭の事情や供養の仕方があり、一概に反対も出来ない。お客様に、それを問いかけている状態【大阪】、お客様の環境を聞いて、散骨等の場合はお勧めしない【秋田】

◆樹木葬(現在の日本においての定義)は都立霊園を象徴的にゴミ捨て場同様の葬送形態になっている。その葬送スタイルがいかにお粗末であることを、消費者へ詳らかにすべきだと思う。紛争地域であっても、都立霊園のような樹木葬はやらないと思う。ただただ、安いことに目を付けた官公庁担当者の悲しさを憂う【神奈川】

◆手がまわらない【石川】

◆新聞、TVを中心とした報道は“一部”のみを報道。そのため、海洋散骨(お父さんだけお墓がない!)やカード式納骨堂(30年以上預かりの再契約は?、あくまでもお墓ではなく納骨堂だ!)石屋は石を忘れてはいけない!正しくない報道で顧客は間違った理解をしている。方向訂正することで、囲い込みができる【千葉】

◆様々な埋葬方法のメリット、デメリットをキチンと伝える事が1番だと思う。その後の選択肢は消費者の権利【岡山】、まず情報提供し事情をお聞きした上でアドバイスが必要。その上の選択であればOK【山形】、

◆ニーズはあるが、実際どんなものかわかってない人がほとんどとなっているので、それぞれが実際どんなものか、それをした後、どんな状況が待っているかをわかってもらい、その上で対応すべき【静岡】

◆対応はするが、石材店ですのでお墓、継承の大切さは伝える【京都】

◆お客様の要望をお聞きした上で、お墓の大切さを伝えるのが大切【鳥取】

◆業界衰退を招くから【香川】

◆承継者問題の場合は永代供養墓などの受け皿は必要だと考えるが、散骨や樹木葬など供養より簡素化を目的としているように思う。特に散骨は法的に曖昧で、ルールもなくマスコミなどにより自然回帰的な印象を一般に植え付けている。樹木葬等も同じ。我々墓石業界も真摯に社会状況に対応したお墓づくりを提案すべき。このままではお墓詣りをしなくなってしまうような気がする【静岡】

◆お客様の希望が単に親の面倒を見たくないとか、子供に負担を掛けたくないという理由であれば、墓石を勧める。永代供養墓、樹木葬は葬送形態としてありだと思うが、散骨は捨骨なのでよくないと思う【岐阜】

◆ご遺骨を全て散骨してしまうことは法的にも裏付けが無く、お客様のためにはならないと考える。したがって、全ての遺骨を散骨する事については、対応するつもりはない【埼玉】

◆葬儀業界、旦那寺、村墓地の墓地管理委員会、行政の公営墓地などと墓石業界がリンクする問題でもあり、お墓作りにおける立場からの考察を先行させて、墓石業界が抱え込むのではなくケースバイケースにおける主体的提案による連携を図る事が適切と考える(霊園業者は別)【兵庫】

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