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「第23回青山・心のフェア」(11月10日)

「第23回青山・心のフェア」が、11月10日午後1時から愛媛県今治市内にある今治市公会堂で開催されました。
主催は、株式会社青山石工房(小田浩成社長)。

今回のテーマは、「もっと『楽』に生きる」でした。

この日は二部構成で、仁和寺執行の大西智城師による「笑いと健康」という講話と、夭折した金子みすゞの詩にオリジナルメロディをつけると話題の歌手・作曲家ちひろさんによるコンサートがおこなわれました。

入場無料(事前に整理券を配布)のイベントで、開場は午後12時30分にもかかわらず、朝8時から入り口に並んでいた方も。老若男女、800人以上が同フェアを楽しみ、また「生きる意味」を再確認しました。


▲仁和寺執行の大西智城師の講話【左】と、歌手・作曲家ちひろさんによるコンサート


▲左から大西師、ちひろさん、小田社長


▲最後は来場者やスタッフの皆さんなど会場にいた全員にカーネーションが配られ、全員で「花は咲く」を唄いました


▲イベント終了後はサイン会も開催


▲ホール内はほぼ満席【左】。開場前は長蛇の列でした

いばらきストーンフェスティバル2013(11月1日〜3日)

 稲田石材商工業協同組合・羽黒石材商工業協同組合・真壁石材協同組合の3組合からなる茨城県石材業協同組合連合会(堀政美会長)が主催する「いばらきストーンフェスティバル2013」が11月1日から3日まで、笠間市の笠間芸術の森公園イベント広場で開催されました。


 今回は初の試みとして、初日が「事業者向け内覧会」として開催され、行政関係者、石材業者ら総勢200人以上が来場。特に石材業者を対象に、東京駅と埼玉・大宮駅発着の無料送迎バスが用意されたことから、首都圏の墓石小売店営業マンが数多く会場へ足を運びました。


 2日目、3日目は「茨城をたべよう収穫祭」(主催=茨城県、笠間市)との同時開催で、一般向けフェスティバルとして大々的に「いばらきの石」をPR。


 3日間とも天候に恵まれ、盛大なストーンフェスティバルとなりました。


▲フェスティバル会場で、AMラジオ(生放送)のインタビュー取材を受ける堀会長【左、2日目】と、
会場のようす(初日)


▲行政関係者向けに開催された研修会のようす【左】と、採掘場(稲田石)見学会のようす


▲工場見学のようす【左】と、「青年石材人向け研修会in茨城」のようす


▲来場者参加型イベントのみんなで刻む敷石(ビシャン仕上げ)のようす【左】と、
笠間市の特産品である大栗のモニュメント制作のようす


▲石匠による石割・石積みのようす【左】と、石灯籠製作のようす


▲「くつろぎのイス」コンテストで優勝した冨田石材工業蠅痢屮船Д◆璽ブ24」【左】と、
茨城県議会議員の先生(右端)に県産原石を説明するようす


▲メインステージのようす

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